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「鶴の一声で世界が、CO2を10%位削減できる、絶対的権力で支配でないと今生の危機は乗り切れないのだ!」「ヒットラーの思想に何処か似ているではないか!」「譲りはしないぞ!」「絶対支配もいいが、恐怖政治に嵌っては駄目だ!ヤルなら恐怖のないようにヤレ!それがでなくてできる者にしかヤル資格はないのだ!」「これでは、注意事項の学習で、本番はこれからだ!本番でキチント行えばよいのだ!」「幻想だ!絶対権力の支配を行えば、必ず強権支配から、恐怖支配になるのだ!とっくの昔に目覚めていたのだ!」「ヤッテみなければ分らないではないか?」「それぞれのルールでルールなき戦いをヤルより仕方がないな!」
【霊支配体制とは・・】 一部の霊現象崇拝者によると、霊的に決められたことは、この世に於いては、時間と共に順次反映されて(現象化されて)いくのであって、どうすることもできない、いわば決められた事実であるとの理解の必要を説いていています。(あの世で決められたことをこの世で変更することはできない。即ち不可抗力と云うことであり)この世では大筋で決められたことに則って具体的に現して行うべきこと、としているのです。
想像の世界のこととは言え、実際に首相、大統領など為政者のトップが、想念の世界で謝罪し、屈服すればそのようになるのです。言葉では「オレは屈服しないとい」とも言えますが、想念では時と場所を構わず、うるさく論議を仕掛けることもできるのです。頭がおかしくなるのです。議論の勝ち負けは意味をもたなく、遠隔催眠の能力の問題になるのです。お祓いは神にお願いするより仕方がなくなるのです。
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