本日(1011)朝から家内と些細なことで口喧嘩になりました。原因はい「要らん」ことを言ったからです。 (軽い口調なら毎度々のことですが、本日は腹に据えかねましたので喧嘩になりました⇔忠告はいただけません⇔誰に忠告する資格があるか?) 「要らん」事にもいろいろ在りますが、家内のものは論点(対話している内容)ををすり替えて云うから、 言われた方からすれば「云いががり⇔なんくせ」を付けられたことと同じになります。(すり替えていなければ正当な言い分でも) 従って云い返さなくてはならなくなり、次には「ああ言えば、こう言う」癖が出るために、些細なことでも喧嘩になります。 検察はウラで(間接的にしろ⇔警察の行為なら阻止しなくてはいけない)家内に関わりを持っているなら治してもらう責務があります。 理由は想いもしないことで事態の進展に影響しても、関わりを持つた以上、当方の家庭内のこととして済ますことはできない筈です。 治せないと判断したら、無断でウラで関わりを持ったことを謝罪してもらう必要があります。 (もし当方の家庭内のこととして済まされると想っているなら思い上がりと云うべきです)家内の悪癖の一つ (全てではない⇔人間が転生するとすれば、幾転生かで身につけた魂の性向ともとも云える⇔私は未だ根拠とできる話は聴いてはいない ⇔云い伝えその他を根拠とした仮定のものである)この世的には親に在ると考えています。 簡略に云えば家内の母親は頭の回転の速い人でしたので、できの悪い娘に自分と同じ能力を無意識に要求していたと云うことです。 (外見の真似を無意識に要求していた⇔意味の解らない人に解る人のヤリ方を教えていた) 2011/12/27⇔木漏れ日の空間「謝罪しないで済ますことはできない 」より j03