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小量の水を連続的に高圧高熱で水素と酸素に分解できれば 水を原料としてエネルギが得られるのです。(流れる水と火薬で分解した水素と酸素の再結合による連鎖反応が可能になる)水素の核融合反応とは別のエネルギーです。 (一般の老若男女にも解るように記したものです)水を分解、再結合の連続ですが、リンの使用は起爆だけで、後は連鎖反応が可能と云うことは E=MC二乗に反するから不可能と思います。但し、微小な水の補給でも連鎖反応が可能か?もしくは微小な量でもリンの支援があれば可能であれば、 E=MC二乗は成立して無限に近いエネルギー原が確保できます。論理的には水を分解して再結合させる連鎖反応は昔から知られていることでしたが、 現在までに実用化できなかったことは、水だけの単独連鎖反応は不可能なのでしよう。専門家にお聞きください。 水を原料として水素と酸素の、分解再結合の連鎖反応の結果 水の量が減っていても生活エネルギーとして使用される量は微小な量になります。地球全体の水の量が減って環境に影響することはありません。 計測不可能な微細量でも膨大なエネルギーとなりますのです。無限のエネルギとも言えます。薪を燃やしてもE=MC二乗は成立しなくてはいけないのです。 上記は化学反応で、核反応ではありません。質量がエネルギーに変換される現象は核反応の場合で化学反応ではないことになっています。私は知りません。 E=MC二乗のEはエネルギーの単位カロリーである。1カロリーがマッチ一本を燃やしたものに相当すると仮定しても、(実際はもっと大きいと思う) 1グラムの水(1滴の水)を全てエネルギーに換えれば 1×300000×300000=90000000000本=約1千億本のマッチ(約小型トラック一万台分の荷物になる⇔ 一万円札はマッチ一本分の体積⇔一円に換算できる)を燃やしたエネルギーになるのです。又、水素爆弾でも何グラムかの水素を完全に消失するのではなく、 4コの水素原子をコの1ヘリュウム元素にするもので、質量の消失は、核反応の後先の重さの差額なのです。以上を核融合反応と言います。起爆には 超高圧高温が必要になります。先に記した水の分解は、高圧炊飯器の性能を3〜5倍にすれば可能になるものです。 核反応には核融合反応と核分裂反応があります。 ウラニュウム原子がプルトニュウム原子に変換される時(詳しくは知りませんが1対1?)にはじめのウラニュウムと後のプルトニュウムの質量の(当然減っている)差がエネルギー になっているのです。そのエネルギーを取り出して使用しているものが、原始力エネルギーと言われるものです。(原子爆弾、原子力発電)質量と重さの違いは、 体重の60kg人でも宇宙船の中では0になりますが、質量は変わらないものなのです。重さは引力によって変わるのですが、質量は変わらないのです。 (動かした場合どれだけの力が生じるかで測られるもの⇒鉄の砲丸の玉とプラスチックの玉では同じ大きさ、(原子、原子力発電) 速さで飛んできても当たった時の力が違う)
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