水野幸彦


ソリッドモデルの製作で老後の生きがい

製作者の自己紹介

名 前    水 野 幸 彦
経 歴

会員になる

  昭和14年 1月 この世に出生
  昭和32年 3月 田舎の高校卒業後名古屋市の家電店に丁稚奉公。
             この時点で模型作りから遠ざかる。刻苦勉励、仕事一筋(自己評価)
            何とか結婚出来、子育てに励み、家を 建て必死に頑張る。
  平成12年 1月 43年勤めて61歳で同社を定年退職
  平成14年 2月 思いついて45年ぶりにソリッドモデルの製作に再挑戦。
  平成16年12月 念願のホームページを開設。
  平成17年 9月 東京ソリッドモデルクラブ(TSMC)の会員となる。
  平成18年 3月 東京 交通博物館の閉館にあたり記念行事の一つとして
             TSMCの作品の展示が有り、最近作2機種を展示参加。
 平成19年 3月 高知空港でのQ400の胴体着陸についてフジテレビ系でのニュ
            ース番組で、完成したばかりの我がQ400の模型が使われ、
             自分の作品がテレビ出演するという思いがけない事がありました。
 平成19年11月 全国に6グループある同好会の全国大会が東京で開催され、最新作
            6機を持って参加。
 平成20年 6月  静岡ホビーショーに4機を持って初参加。何千人もの人達に見て貰え
             まして大満足でした 。

 平成21年 3月  東京お台場にてTSMCの創立55周年記念展示会に展示参加。
 平成21年 5月〜
 昨年に引き続き静岡ホビーショーにA340を持って展示参加。
              以降毎年5月には新作を持って参加しています。
 平成22年 1月  名古屋三点クラブにも入会させていただき、これで二足の草鞋となり
             ました。
趣 味  ソリッドモデルの製作・ 日曜大工・パソコン・ピアノ演奏(主に演歌、古い童謡など)
 
現 在

  岐阜県に在住、年金生活のかたわらソリッドモデルを作ったり、ピアノで演歌を弾いたりして楽しんでおります。
  ソリッドモデルの製作に興味のある方々の古くからの伝統あるグループが全国に有りまして、その内の自宅に近いところの「名古屋三点クラブ」と、東京の「TSMC 東京ソリッドモデルクラブ」に加入をさせていただき大変お世話になっております。
とと」

TOPへ戻る