| 1---まず、行列にならびましょう。 |
「ここが最後尾」看板を持っている人がいます。
行列に並ばないと、中に入ることができません。
お払いを50人くらい(?)まとめてするので、行列が進むのは割と早いと思います。
私の場合、30分くらいで水天宮入り口にたどり着きました。
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| 2---一緒に行った人で分担作業をしましょう。(3人くらいいるとBEST) |
●まず、ご祈祷をしてもらう列に並びます。(妊婦)
※お参りをする(鈴を鳴らす)列の右側です。警備員さんに聞くのが早い。
ご祈祷は30分間隔でやっています。
混んでいる日は妊婦のみが並ぶことができます。(代理人でもOK)
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| 3---並んでいる間に・・・ |
安産祈願に必要な初穂料3,000円を収め、名前を書いてもらいます。(妊婦の住所のわかる人)
できれば、最初に名前を書いてもらう列に並んでおいて、
(臨時の受付、右側)
初穂料3,000円を収めたものを他の人が取りに行き、氏名・住所を記入。
(臨時の受付、左側)
並んでいる人へ手渡すと時間短縮できます。
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| 4 |
●名前を書いてもらった紙を、妊婦に渡し、
妊婦の方は境内に進みます。
私はちょうど目の前で列が切られてしまい、
30分まるまる待ちました(;_;)
寒いし、まちぼうけでガックリ・・・と思っていたら
境内へ最初に案内され、
ご祈祷部屋の一番最前列、真ん中で受けることができました☆
後ろのほうでギュウギュウに押し詰められることなく、
30分待ったかいがありました!
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| 5---ご祈祷を受けている間に腹帯を買います |
妊婦さんがご祈祷を受けている姿は、
鈴を鳴らすところの向こう側がガラス張りになっているので
そこから見えます。
ご祈祷を受けている間に、境内の右となりで腹帯を売っているので
購入する方はどうぞ。 |
| 6---最後に |
最後に、いぬの置物の頭をなでて、おわります。
私の場合、入り口にたどりついてから1時間でおわりました。
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