第3次スーパーロボット大戦α プレイ日記
| 25.選ばれし者、選びし者 | 26.かりそめの旅人 | 27.勇気ある者達の誓い |
第25話:選ばれし者、選びし者 俺達の答えは決まっているぜ! バルマー戦役の時からな! |
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| エペソの要求に当然ながらNOを突きつけた銀河烈風は、徹底抗戦の構えを見せて、とうとう第1艦隊と真っ向から戦うことになったわけだけど・・ | |
| なあに、別に第7艦隊倒したときに比べて特別戦力低いってわけでもありませんし、楽勝ですよ楽勝。わはははは。 | |
| ま、確かにその通りだよね。 ジャイアントロボやサイバスター、ガンバスター・・・それにダイターン3がとかがいない代わりにイデオン、ガオガイガー、大空魔竜、ダイモスなんかが加わってるし、戦力的には大差ないよね。 |
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| 何より銀河烈風には宇宙最強のサイボーグ、鋼鉄ジーグがいますからな! | |
| それだ! じゃあ敵がずらっと南と東に部隊を展開してお待ちかねみたいなので、一気にいくよ! まずはダイモスを基地の隅っこに移動させて、味方の陣地を確保。 長射程のMSやスーパーロボットを南に向けて移動させるよ。 |
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| お! いい具合にバランドバン率いる部隊がダイモス狙ってきますねえ。 | |
| ってまたいるのかい、鉄球は。 | |
| つい数時間前、ジーグブリーカーで粉々にされたはずなのに・・もう直ってますし(;´Д`) | |
| さすがバルマー、なんでもアリだな・・・ けど今回は前と違ってのんびり鉄球の相手なんかしてられないから、スーパーロボットたちで一気に袋叩きだよっ! |
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鋼鉄ジーグ:マグネットパワー・オン! ジーグブリーカー!! バラン:こ、このバラン・ドバン・・・一生の不覚! |
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| お前は何回一生の不覚があるんだよ。 | |
| イデオンが毎回「エンジンが焼ききれてもいいからパワーを上げろ!」 と言ってるのと同じだったりしてw じゃ、次はさらに主力を絞ってヘルモーズに向かいスーパーロボットたちが突撃、まずはダイモスと真ゲッターで攻撃するよ! |
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| よっしゃ、必殺!烈風! 正・・・ってMXの使い回しじゃないですかこれ! | |
| ・・・おいおい。 そもそもジャンプしながらアッパーって正拳突きですら無いんだから、描き下ろしてよ・・・ |
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| カットインは新しいのに・・! この手抜きぶりはなんですか一体!(つД`) |
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| 情けないよねえ。 だけどこの2機の活躍でHP減らしていると、今度はお馴染みズフィールードが出てきたので、後はこいつさえ倒せば。 て言うか何故か気力が100まで下がっているから、一気に倒せるかも! |
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健一:そこだっ! 豹馬:行くぜ、健一! 健一:任せろ、豹馬! |
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| おお、さすが超電磁スピンVの字斬りは強いですね! しかも装甲劣化の追加効果まであるとは素晴らしい。 |
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| これ2発に加えて大空魔竜のミラクルドリル、ジーグブリーカー(援護大車輪ロケットパンチ)、ダブルバーニングファイヤー×2で残りHP200まで追い詰めたぞ! | |
| お! ってダメですよコトネさん、1ターンで仕留めないとMAP兵器が飛んで来るのに、もう動けるスーパーロボット無いじゃありませんか! | |
| 大丈夫! こんな事もあろうかと、チーム星の屑を温存してたから! | |
| 来たあっ!! | |
| 熱血! 努力! 幸運! 行けぇ! | |
エル:やってみる! (ばちーん!) エペソ:ふふふ・・・これで終わりと思うな・・・! 余は零帝陛下の忠実な下僕・・・ 余の生命はルアフ様のためにある・・・ |
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| と言うわけでなんとか勝利。て言うか余裕で勝利? 5ターンで終わったし、最近調子いいかも。 |
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| わははは、しかしこの戦いはバルマーに取っては負けてもいい戦いだったみたいですからね。 まだここからが本番ですよ。 |
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| そうやって余裕ぶってるからダメなんじゃないかなあ。 ま、それにしても・・・ |
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ミサト:ある程度予測していたことだけど・・ バルマー、ムゲ、星間連合、バッフ・クラン、ゾンダー 今回の敵は規模が大き過ぎるわ。 |
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| 地下帝国とザフトはスルーですか・・。 なら外宇宙に遠征する前に、とっとと片付けておけやと俺は言いたいぜ。 |
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| あはは。 なんにせよこうして第一艦隊を蹴散らした銀河烈風は、再び木星に向かって進軍開始。先は長いよ。 |
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第26話:かりそめの旅人 言われるまでも無しっ! 問答無用で、Go ahead! |
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| 火星でちょっぴり足止めくらったけれど、とにかく再び木星に向かって遠征を続ける銀河烈風。 途中ゲートの近くを通ることになったんだけど、なんかもう、また何かあったらどうしよう! とビクビクしてるのがちょっと情けないかも。 |
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| 仕方ありませんよ。これまでゲートのせいで何度も酷い目に遭ってきましたからね。 そして今回もやっぱりゲートのせいでっ!! |
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| こ、今度は一体何が・・・ | |
| 宇宙怪獣のド真ん中に放り込まれたりして。 | |
| いっそバルマー本星まで飛ばしてもらい、片っ端から殲滅するとか。 | |
| ラ・ギアスに行かないかなあ。 つーかリューネどこ行った、リューネは。 |
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| 木星のアストロイドベルトで頑張ってるはずのJ9は、今頃何やってるんだろう・・ | |
| って来たっ!!! | |
ザ・ハッター:しゃっ! 外に出てこれたようだぜ、兄弟! |
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| !! | |
| !! | |
| バ、バーチャロイド・・・?? | |
| おいおい、俺はすっかり出てるの忘れてましたよ・・。 しかもこいつら、違う世界から出てきたみたいなこと言ってるんですが・・ |
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| 待った! 他にも何か来たよ! | |
アムロ:馬鹿な・・・! STMCだと!? シンジ:そ、そんな・・! ゲートの中から宇宙怪獣が出てくるなんて! レイ:・・・・・・ アスカ:一体、どう言うことなの!? コスモ:あ、あれが雷王星宙域に現れたっていう宇宙怪獣か・・・! |
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| よっしゃ、盛り上がってきましたよコトネさん。 やりましょう、相手が宇宙怪獣なら人間じゃないんだ、僕だって! |
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| それはザクだろ! | |
???:この場合、怪物ども・・・不法戦闘生命体への対処が優先される。 フェイ:マジ!? あんなデッカくてキモいのとバトるのぉ!? ???:頼んだ覚えはない この世界・・・MARZの管轄外だが リリン・プラジナー総帥のためにも、今、倒れるわけにはいかないのだ。 フェイ:リリン・プラジナー? あ、それって・・・ ハッター:敵は正体不明のモンスター・・・ YES! 燃えてきたぁっ!! ???:ハッター、ぬかるなよ。 ハッター:言われるまでも無しっ! 問答無用で、Go ahead! フェイ:よくわかんないけど、面白そうだから私も参加! ???:標的、不法戦闘生命体。 ・・・指導、開始! |
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| あれ? なんかわからないけどVRも一緒に戦ってくれるんだ、それじゃこっちも戦闘開始。 今回はそんなに敵強く無さそうなので、アムロさんたちMS部隊中心に戦ってもらうよ! |
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| わははは! 部隊を2つに分け、どんどん前に突撃あるのみ Go! Rady go!! |
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カミーユ:動きが速い!? 仕留めてみせる! 凱:勝負だ、宇宙怪獣! 洸:虚空からの破壊神・・・ここを通しはしない! |
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| みんな強いなあ・・・ て言うかVRは1人ずつBGMが違うんですね、凄げェぜ・・・。 |
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とにかく大空魔竜を上陸艇に向かって突撃させつつ、それを追いかけるコン・バトラーチームとボルテスチーム。 彼ら以外は2手に別れて兵隊たちを殲滅して戦闘終了っと。思った通り楽勝だったよ。 |
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| そうですね。 かくして木星への旅を続ける銀河烈風は、新たに違う世界から来た助っ人、3体のVRを仲間にしたのでした。 めでたしめでたし。 |
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第27話:勇気ある者達の誓い いちいち突っ込むな! 俺達はすでに銀河烈風の一員! |
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| 新しくVRたちを仲間にした銀河烈風だったのだけど、その直後、なんとゾンダーによってまたまた亜空間に放り込まれてしまったよ。 しかも敵は次から次へとゾンダーロボを送り込んでくるので、こちらは休む間も無く戦闘開始、一気に行くよ! |
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| あれ!? コトネさん、今回のMAPには熟練度取得条件がありませんよ? |
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| あ、ホントだ。 てことはアレだよ、これが噂の連続マップって奴なのかな。 |
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| ナルホロ。 確か昔ですと、前半で出撃した機体は後半で気力が下がったりするんでしたな。 |
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| そうそう、なんで主力は温存とかするんだったっけ。 て言うか今回がどう言う仕様なのかわからないので、とりあえずこの戦闘は様子見ってことで、MSとかのサブを中心に行くよ。 |
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| しっかし・・・すっげえなあ、ゾンダーは(;´Д`) | |
| ・・・だね。 なにこの星間連合も裸足で逃げ出す超混成部隊。 |
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| メガノイド、ゾンダー、マグマ獣、バッフ・クラン、バルマー、バロータ軍、その他大勢って、地下帝国以外全ての機体がいるんですが? なんですかこれ! ゾンダー最強じゃないですか!(つД`) |
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| なんか銀河烈風に負けないくらい戦力充実してるよね。 だけどアムロさんやエル、ウラキたちが頑張って、次から次へと敵を蹴散らして行き結構楽勝モードかな。 |
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| VRたちもなかなか・・・。 つかハッターって面白いですよね。 |
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| だよね! ノリがいいし面白い奴かも。 だけど戦闘中、何もしゃべってくれないチーフ微妙〜。 |
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| わははは。寡黙にざくっと敵を撃墜! まあそれはそれで。 それより敵はいい感じで全滅できましたが、この後どうやって脱出を? |
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麗雄:この空間にはレプリションフィールドとアレスティングフィールドの 最大曲率が一致する特異相違点が存在し 敵はそこからゾンダーロボを送り込んでくる。 そして、このシャトルに積んだ特殊センサーなら その相克点がほころびる瞬間を捕らえることができる。 そこへ銀河烈風の一斉砲撃による ブロウクンエネルギーを叩き込めば・・・ サコン:しかし 通常空間への脱出繰りを維持できる時間は50分の1秒だ。 |
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| ナルホロ。 でも銀河烈風のメンバーでそんな事が出来そうなのはアムロさんかヒイロ・・・後は洸ぐらいな気がするなあ。 |
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| 一体誰がやるんだろう。正にシナリオライターの腕の見せ所って奴ですが・・・ | |
J:・・・私に任せてもらおう。 |
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| お前かい。 | |
| ・・・なんか普通ですね。 | |
| だねえ。でも脱出したらなんとそこは木星で、いきなりの最終決戦。 前に仕留め損ねた腕原種とかが目の前にいるし、熟練度獲得条件も出てきたから、続いて本命スーパーロボット出撃・・・ってダメージ受けてるーっ!! |
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| な!? | |
| な、なんでさっき出撃させなかった機体までHP・EN半分。 ついでにSPまで消費してんの・・・? わけわかんないんだけど・・・・・ |
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| 主力を温存した意味が完全にありませんでしたな(;´Д`) | |
| まったく、もしかして私そう言ってたのを見逃したのかなあ。 幸い敵は一部顔キャラ除いて弱いから、1小隊ずつ集中攻撃で倒せるけど・・・ つーかあれ!? なんか3ターン目、イベントが起きてザ・パワーで凱にーちゃんが強くなって、しかも他の仲間まで回復したよ!? |
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| あ、ナルホロ! | |
| !? | |
| さっきまで大ピンチだったのは、全部ここから始まる反撃のための伏線だったのですか。 見てくださいよ、全メンバーが気力300って! |
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J:破滅をもたらす光・・・ザ・パワー! その力で貴様ら原種を葬り去ってくれよう! 凱:くらえ、原種! これがザ・パワーの・・・俺達の勇気の力だぁぁぁっ!! |
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| うわー、なんか無理やりピンチ→逆転って演出するねえ。 あざといと言うかなんと言うか。 でも普通のロケットパンチなのにダメージ12000とか出るのは凄いね! |
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| マッハドリルが17000出たーっ!(つД`) | |
| 超電磁スピンVの字斬り、20000出た! OK,それじゃこの勢いで腕原種たちも一気にしとめてやるよ! |
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エル:落ちなよ! 翼原種:・・・・・・・・ カミーユ:そこをどけーっ!! みんなの力を貸してくれ! 行けーっ!! 腕原種:おのれえぇぇぇっ!! ウラキ:くらえっ! 膝原種:・・・・・・ 洸:ようし、捕まえたぞ! ゴッドバァァァァド・チェェェェェンジ!! 腎臓原種:・・・・・・ 命:原種の全滅を確認! |
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| 勝ったっ! | |
| よっしゃ、楽勝! | |
| いやー、ザ・パワー凄いねえ! 無敵って感じじゃん! |
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| ホント一時はどうなるこ・・ってまだ続くんですかこのマップ!? て言うかここで続けてZマスター戦!? |
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| げ。 てっきりZマスターは次のマップかと思って、今の戦闘で精神ポイントをかなり使っちゃったよ・・・ |
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| しかもこいつ、いきなりESウィンドウ開いて地球の機界昇華を開始。 制限5ターン以内に仕留めないとゲームオーバーなんですが、戦力的にも弾数関係なしのALLに射程7のMAP兵器と隙が無い(;´Д`) |
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Zマスター:・・・見るがいい。 ザ・パワーによってマスタープログラム再結合を果たしたこの力を・・・ そして・・・我が分身達よ、青の星へ・・・ |
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| バケモノめ・・・ ザ・パワーだけじゃなく、木星の力も手に入れて、正に最強最悪って感じの敵じゃないのさ・・・・・。 |
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| ど、どうしましょうか?? | |
| とりあえず最初はこいつのMAPの射程ギリギリの所で全員待機。 で、次のターンに一斉攻撃をしかけてみるけど、最初にやったソロシップの熱血使ったミサイルがダメージ10とか正直シャレになってないかも・・。 |
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| いやそれはどうも最初だけみたいです。 つまりコトネさんはまたしてもミスって、熱血一発分の攻撃を無駄にしたってことですな。 |
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| な!? | |
| まあここから反撃ですよ。さあレッツゴー! | |
| そ、そうだよね! って事で烈風正拳突き、超電磁スピンVの字斬り×2、大空魔竜のミラクルドリル、ガイキングのミラクルドリル、ブレストバーン、カミーユ突撃、大雪山おろし2段返し、Jクォークにゴーフラッシャー! そしてとどめっ! |
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鋼鉄ジーグ:図体のでかさで勝負が決まると思うなよ! この野郎っ! ジーグ・ブリーカー! 死ねぇっ!! Zマスター:ぬおおおっ・・・! 馬鹿な・・・これは何かの間違いだ・・・ 凱:宇宙に必要なのは、お前達の機械昇華じゃない・・・ 俺達の熱い勇気だ! それをマイナス思念と呼ぶのなら 滅ぶべきはZマスター! お前の方だ! Zマスター:・・・おおおおおお・・・・・・!!! |
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| 手ごわい奴だったけど、なんとか勝った・・・ まあ最後に麗雄博士とJが死んでしまったけれど・・Jはその内生き返ってくるんだろうな。 |
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| わははは、読まれてますなー。 | |
| あはは。とにかくこれで手ごわい敵も一つ減ったし、この調子で残りの敵も一気にいけるといいなってことで。 そして万丈さんの登場までもう少し! |