女性部会
部会長あいさつ
今年度より部会長を務めさせて戴きます矢内洋子と申します。
日頃は女性部会に対しましてご指導ご協力を賜り、誠にありがたく心より御礼申し上げます。
本年3月、東日本は、私たちが考えもしなかった大震災に見舞われました。そして我が福島県では原発の事故も発生し、それに伴った風評被害まで重なり、現在大変厳しい状況にあります。しかしながら、私達は、このような環境だからこそ、前を向いて女性として笑顔とパワーを発揮すべき時ではないかと思っております。
今年度は設立15周年という節目の年を迎えますので更に社会事業活動に精進してまいりたいと思っております。また、福島県連絡協議会研修大会「須賀川大会」の主幹となっておりますので、会員一同一致協力して大会成功に向けて準備を進めているところであります。
今後の課題といたしましては、まずは会員の増強に努め、事業の充実を図っていくことだと思います。そして税務研修・移動研修会等、共に親睦を図りながら資質の向上や自己啓発に努め、女性の感性を十分に生かした、地域に密着した活動を展開してまいりたいと思っております。どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
須賀川法人会女性部会
部会長 矢内洋子
組織
部会員数 82名(平成23年3月31日現在)
役員
| 部会長 | 矢 内 洋 子 |
|---|---|
| 直前部会長 | 三 瓶 紀 子 |
| 運営専務 | 深 谷 育 子 |
| 副部会長 | 飛 木 博 子・味 戸 静 子・萩 原 寿 子・仁井田 きよ子 |
| 斎 藤 早 苗・久保木 マサ子 | |
| 会計幹事 | 阿 部 ヤス子・樽 川 常 子 |
| 幹事 | 関 根 裕 子・小 野 佳 子・有 我 ちよ子・岩 井 千代子 |
| 郡 部 美智子・小 山 たみ子・佐 藤 兆 子・佐 川 久美子 | |
| 鈴 木 成 子・深 谷 裕 子・塩 沢 竹 子 | |
| 監事 | 樽 川 静 江・大 山 都 子 |
委員会
| 第1委員会 | 委員長 飛 木 博 子 |
|---|---|
| 第2委員会 | 委員長 萩 原 寿 子 |
| 第3委員会 | 委員長 斎 藤 早 苗 |
| 広報委員会 | 委員長 佐 藤 兆 子 |
事業方針
当部会は、全法連が掲げる会員の研鑚・納税意識の向上・社会への貢献、この3つの基本方針を踏まえ、女性のより一層の資質向上と部会員相互の親睦を図り、一人でも多くの会員参加を得て、部会活動がより有意義なものとなりますように会員拡大にご協力をいただき、部会の原動力として推進いたします。特に今年は、福島県女性連協会員研修会「須賀川大会」の主幹及び当部会 設立15周年目にあたり、記念誌発行等を予定しておりますので会員各位のより一層のご協力を お願いいたします。
事業活動
- 組織の強化
- 部会員の加入促進
- 委員会活動の充実
- 研 修
- 税務研修会、懇談会、租税教室等
- 講演会、講習会
- 視察交流会
- 会員相互の親睦・交流会
- 会 議
- 通常総会
- 役員会
- 委員会
- 例 会
- 親会事業への支援・強調
- 親会事業への参加
- 青年部会との共催
- 地域社会貢献運動の促進
- 広報活動
- (1) 広報「花明かり」の発行
- 絵はがきコンクールの開催
活動報告
ブログにて、女性部会の最新情報を掲載しています。
会報 「花明かり」
年2回発行 内容につきましては、上記の活動報告をご覧下さい。
第17号 第18号 第19号 第20号
平成21年3月発行 平成21年10月発行 平成22年3月発行 平成23年3月発行
「花明かり」とは・・・
桜の花が満開で夜でもそのあたりがほの明るく感じられること。つまり、花とは、私たち会員であり、一人一人がいつまでも光り輝いていたいという思いを込めて決定しました。
愛 称:関根 裕子(㈱企業リサーチセンター)
題 字:塩田 芳子(㈱シオダ工芸)
入会方法
- 年会費
- 5,000円
- 入会資格
- 須賀川法人会の会員企業の女性役職員。
詳しくは、女性部会事務局までご連絡下さい。担当:鈴木(0248-76-8411)
mail:suka-ho@f6.dion.ne.jp - 入会方法
- 須賀川法人会事務局までご連絡ください。
担当:鈴木(0248-76-8411)
または、申込書を印刷し必要事項をご記入の上、事務局まで郵送又はFAXしてください。入会申込書:PDF形式 KB
送付先:〒962-0844 須賀川市東町59-25
社団法人 須賀川法人会
FAX:0248-72-5353


