入会案内
年会費
資本金別
| 資本金 | 年額 |
|---|---|
| 200万円未満 | 5,000円 |
| 200万円以上 ~ 400万円未満 | 6,000円 |
| 400万円以上 ~ 600万円未満 | 7,000円 |
| 600万円以上 ~ 800万円未満 | 8,000円 |
| 800万円以上 ~ 1,000万円未満 | 9,000円 |
| 1,000万円以上 ~ 2,000万円未満 | 12,000円 |
| 2,000万円以上 ~ 4,000万円未満 | 15,000円 |
| 4,000万円以上 ~ 1億円未満 | 18,000円 |
| 1億円以上 | 20,000円 |
資本金以外のもの
| 同一社長による法人 | 年額 | 2,000円 |
|---|---|---|
| 管外本店法人の支店出張所等 | 〃 | 5,000円 |
| 共同組合等特別法人 | 〃 | 10,000円 |
申込方法
須賀川法人会事務局までご連絡ください。 担当:大野(0248-76-8411)
または、申込書を印刷し、必要事項をご記入の上、事務局まで郵送又はFAXしてください。
送付先:〒962-0844 須賀川市東町59-25
社団法人 須賀川法人会
FAX:0248-72-5353
※PDFファイルをご覧いただくには、Adobe社の Adobe Readerがインストールされている必要があります。そうでない方は以下のアイコンをクリックして、ダウンロード後インストールしてください。
Q&A
- 法人会とはどんな団体で、どのようなことをしているのですか?
- 法人会は適正な申告納税をめざす法人が会員となって、会員企業の健全な発展を図りつつ、広く一般納税者にも税務知識を普及し、申告納税制度を推進することを目的として、事業活動を行っている自主的に結成された団体です。 ですから、法人会では会員相互発展向上を目指して、各種研究会、機関紙の発行などを行っており、これらを通して、節税、経営の合理化、税に対する不平不満の解消等、会員のお役に立っています。
- 法人会に入会するとどのような「メリット」がありますか?
- 法人会員になると、いろいろな経営者との交流ができて会員相互の親睦が深まり、地域社会に溶け込んだ“企業繁栄”が得られます。
- 法人会が開催する税務研修会などを通じて税知識の向上が図れるとともに税務当局からの信頼を得ることができます。
- 法人会が開催する懇談会などで税務署幹部と意見交換ができますので税務当局との意思の疎通を図ることができます。
- 各種の研修会や会報等で改正税法や取扱通達の内容を早く、しかも正確に知ることができますので、正しい申告納税と節税が図れます。
- 各種の『福利厚生制度』に加入できますので、企業防衛が図れるとともに節税のお役にもたちます。
- 税務署は法人会をどのようにみているのでしょうか?
- 税務署は法人会が健全な団体として、これまで会員の適正な申告や納税について活躍してきた実績を高く評価しており、法人会及びその会員に対して敬意を払っています。
特に、「社団法人」となった法人会は、公的に認められた公益法人でありますので、その事業活動には積極的に支援する姿勢でいます。 - 税理士先生はどのようにみているのでしょうか?
- 税理士の役割と法人会の役割は本質的に違います。税理士を臨床医とすれば、法人会は予防医の立場となります。両方を上手に使ってこそ健全な企業経営が図れる訳です。
ですから、ほとんどの先生方が法人会入会を勧めてくれています。 - 法人会に入会しなくとも適正に申告納税しているという方には・・・
- 税法・通達などは毎年改正があり、法人会はその都度「改正税法」等の説明会を開催しています。税務署の話では“適正な申告をしている”といわれる法人であっても、税法の解釈や適用に相当の誤りがあるということですから、やはり法人会に入会され各種の研修等を通して万全を期していただくことが必要かと思います。
- 忙しいから法人会に入会しても利用できないという方には・・・
- 忙しいからこそ法人会が必要なのです。暇があれば自分で税法などを勉強することもできますが、事業が忙しいとなかなか困難です。 そこで、法人会の組織や事業を利用すれば、最新の税制・経営等のニュースを手軽に得られますし、また税務知識も容易に習得することができます。
※ 税務を離れての企業経営は考えられません!
※ 法人会の事業活動・福利厚生制度をぜひご活用ください!
