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XXXL−22
マクシマーリヌイ編
(2009)
品番:MT-000410-181-1
\2,300
*「XXXLマクシマーリヌイ編」シリーズの最新盤。
主なアーチストは以下の通り。
マクシム、ポタップとナースチャ・カメンスキフ、スタス・ミハイロフ、イーカ、ドミートリー・マリコフ、セレブロー、チャイ・ヴドヴァヨム、ヴァイア・グラ、グリゴリー・レプス、ラネートキ、アーグニヤ、ヴィンターシュイラークリ、アリーシア、デニス・マイダノフ、ナジエジュダ・カドゥイシェワ&ザラトイエ・カリツォー、アンヴァル、ユーリヤ・サヴィチェワ、ストライク、キーシェ&ポリーナ、ヨールカ、キターイ、など。
全24曲。
タトゥー
廃棄物管理
(2009)
品番:4630003238184
\3,500
*09年末に発表されたタトゥーの最新盤。
アーチストとしての地位を確立した新生タトゥーが快調に走っていることがわかる。
前作「ハッピー・スマイル」から6曲、「ホワイト・ローブ」から2曲がエントリーされていて、実質新曲は6曲。
レーナがますますキレイになっていくのはなぜだろう。
全15曲+歌詞カード付。
ポジウム
許して、飛び立つわ
(2009)
品番:88697-63115-2
\2,600
*R&B系のまた新しい女性ヴォーカルトリオが現れた。
これまで大抵のトリオは、金髪、ブロンド、黒髪という構成だった。
でもポジウムは3人とも黒髪で他の女性トリオとは一線を画している。
メンバーは自ら音楽マニアを自称するマリーナ、バレエを習っていたことを生かし振付もするダリヤ、新体操出身でダンスが上手いソフィヤの3人。
全14曲+一部歌詞カード付。
ヴィンターシュ
SEX
(2009)
品番:VT-019-2
\2,600
*ヴィンターシュは、今一番勢いのある昇り調子のグループ。
表題曲「SEX」や「SEXダンス」、「ストリップ」など刺激的な曲名が並ぶけれどカゲキなのは曲名だけ。いずれもキレイなメロディー・ラインの曲だ。
ヒット曲「エヴァ」、「女の子-夢遊病者」の他にも「辛く当たってもいいから」、「マーリチック」、「愛の孤独」などいい曲が目白押し。
「エヴァ」はゴースチ・イズ・ブードゥッシェヴァのヴォーカリストであるエヴァ・ポーリナに捧げたオマージュ曲。
全13曲。
BIS
2極の世界
(2009)
品番:M-088-2
\2,600
*BISは、イケメン2人の若いデュオ。
これはその記念すべきデヴューアルバムだ。
2007年結成のデュオで、メンバーはドミートリー・ビクバーエフとヴラット・ソコロフスキー。デュオ名のBISは2人の頭文字を取ったものだ。
BISはデヴューまだ2年しか経ってないのに既に数々の音楽賞を総なめにしている。
センスの良さ、甘い歌声がいい。
ほとんどの曲をヒットメーカーであるコンスタンチン・メラーゼ(ヴァレーリ・メラーゼの兄)が提供していることも大きい。
ヒット曲「カーチャ」、「カラーブリキ」を収録。
全13曲。
マクシム
波間のランナー
(2009)
品番:なし
\2,600
*マクシム待望の新作。
新曲は表題曲の「波間のランナー」と「通りがかりの人」だけだけど、これまでのヒット曲「私の天国」、「あげない」、「月夜」などもアレンジを変えて収録されていて面白い。
全15曲。
クラースキ
緑のアルバム
(2009)
品番:MT-0000410-084-1
\2,600
*前作より5年ぶりの新作。
ヴォーカルにはマリーナ・キレーエワを新に迎えたけれど、前任者のオクサナに負けずと劣らぬ美人だ。
でも、キレーエワの美貌だけじゃなくて、バージョンアップしたそのスタイルにも注目したい。
人生の機微を繊細に表現している。
勢いのあるクラースキを聴いてほしい。
全14曲。
スヴェータ
私の気持ち
(2009)
品番:MZ-455-2
\2,600
*スヴェータの最新盤。
これまでのテクノ調の曲とメロディアスな曲が混合する仕上がりになっている。
スヴェータは元々歌が上手いし、高音がキレイだからテクノ調でなくても十分に実力を発揮できている。
あなたはどっちのスヴェータが好きですか?
全16曲。
キリスト教正教の歌
(2005)
品番:LK-0257-2
\2,000
*キリスト教正教の男性コーラスによる賛美歌集。
全21曲。
アゼルバイジャンの歌
(2006)
品番:LK-0539-2
\2,000
*アゼルバイジャンの歌と演奏による民族音楽。
アゼルバイジャンは旧ソ連構成共和国だけど音楽的にはアラブに近い。
全15曲。
アルメニアの歌
(2006)
品番:LK-0538-2
\2,000
*アルメニアの民族音楽。
山岳国であるアルメニアの歌と演奏はどこか懐かしい響きを持っている。
全16曲。
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