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早尾貴紀さんへ
シャヒード100の命
100 Shaheed, 100 Lives


このページについて


Publication
中東 虚構の和平
『バレンボイム/サイード 音楽と社会』
『戦争とプロパガンダ 4』
『戦争とプロパガンダ 3』
『戦争とプロパガンダ 2』
『戦争とプロパガンダ 1』
『遠い場所の記憶』
『ペンと剣』
★ サイードのオンライン・コメントのトップ・ページはこちら。 この中の記事の一部は、『戦争とプロパガンダ』『戦争とプロパガンダ 2』 『戦争とプロパガンダ 3 −イスラエル、イラク、アメリカ』『戦争とプロパガンダ 4 -裏切られた民主主義』(みすず書房)に収録されています。
☆ 新規掲載の際に更新通知を出しています。希望される方は、(=^o^=)/に送付用メイルアドレスを送ってください。)

What's New?
★ オマル・バルグーティ 奴隷の主権 (07 Jan 05)
★ エドワード・サイード 真実と和解 Al-Ahram 14-20, JanR>
★ パレスチナ訪問記 1. まぼろしのDonkey Ride (25 Dec 04) 2.欠損した「日常性」を憧憬する (12 Jan 05) New!
★ オマル・バルグーティ アラファトと共に二国解決も逝く (28 Dec 04)
★ エドワード・サイード 『オリエンタリズム』新版序文 (昨年「みすず」に掲載されたもの) (9 Oct 04)
★ アルンダーティ・ロイ 「帝国の時代におけるパブリック・パワー」-8月16日カリフォルニアでの公演 〔31 Aug 04)
★ チョムスキーの30年にわたる中東論を集めた「中東 虚構の和平」(講談社)の紹介ページ。バイナショナリズムによる二民族の共存を説いていた初期の論文はとても興味ぶかいものです。〔31 Aug 04)
★ パレスチナのアートや音楽を紹介するページをつくりました。もうすぐお引越しの予定なので、これもBlogを使っています。→Palestinian Arts 
★ 『バレンボイム/サイード 音楽と社会』のページをつくりました。Index, はじめに (19 July 04) Chapter 2 (1 Aug 04)
★ BBSのウィルス問題は解消しましたが、いろいろ思うところあって再開は見合わせています。お伝えしたいニュースや雑感などは、とりあえずこちらに → Notice Board
★ チョムスキー 『パレスチナの正義?』  (08 Apr 04)
★ 徐京植さんのエッセイは、ZNet が完成してくれました→ Japan Through the Eyes of a "Quasi-Refugee" (14 Dec 03)
★ 東京国立での番組上映とトークの催し 『サイードの「提言」について語ろう』  (05 Dec 03)
★ エリア・スレイマン 『延期された帰還のドラマ』 (28 Nov 03)
★ 早尾貴紀さんへ (21 Nov 03)
★ 『文学界』12月号、「抵抗するヒューマニストの死」というサイードの人生について短くまとめた文章を書きました。まだ発売中なのでここに掲載はできませんが、立ち読みできる長さですから本屋さんでご覧ください。
★ パレスチナの壁、心の壁 サイード追悼(1) 『新日本文学』(No.646、11・12月合併号) (10 Nov 03)
★ ダニエル・バレンボイム 芸術、音楽、文化-エドワード・サイード、 『みすず』(No.511、11月号)(10 Nov 03)
★ カヴァフィス(中井久夫訳) 野蛮人を待つ (13 Oct 03)

サイードが亡くなりました。ニューヨーク市内の病院で2003年9月25日午前7時ごろ(現地時間)、67歳、白血病の合併症だったそうです →  Obituaries・Tributes for Edward W. Said

★ エドワード・サイード 夢想と妄想 (16 Sep 03)
★ 7月末から始まった「シャヒード、100の命」展には、たくさんのご意見、ご感想が寄せられています。それらを紹介するページができました。
★ エドワード・サイード 帝国の視点 (05 Aug 03)
★ サイードの最近の講演の映像や音声の紹介です(01/07/03)
★ エドワード・サイード 「ロードマップ」の考古学 (Al Abram 6/12-18)を追加 (18/06/03)
★ インティファーダ犠牲者を追悼する「シャヒード 100の命」展とシンポジウムのお知らせ
★ エドワード・サイード アラブのおかれた状況 (Al Ahram 5/28)を追加 (31/05/03)
★ 国立のキノキュッヘで、ミシェル・クレイフィ監督の「ガリレアの婚礼」を上映しました。次回はボリビアの映画集団ウカマウの映画の公開上映会を企画しています
★ 「図書新聞」に掲載したため、「D.I」映画評をロングバージョンに差し替え
★ エドワード・サイード わたしたちの民主主義を返せ (The Observer 4/20)を追加 (21/04/03)
★ >NHKがエドワード・サイードの特別番組を放送します。イラク攻撃開始直前にカイロで行われたインタビューと取材に基づいたものです。ぜひ、ご覧ください。「サイード・21世紀への対話」 放送予定 2003年4月26日『BSプライムタイム』22:00〜22:49(BS-1)
☆ ついでに・・・・ 今月号(4月号)の月刊「みすず」にエリア・スレイマン監督の「D.I.」撮影ノートが載っています。
★ エドワード・サイード もう一つのアメリカ (Al Ahram 3/20-26)を追加 (31/03/03)
★ エドワード・サイード 責任者は誰だ (Al Ahram 3/6-12)を追加 (12/03/03)
★ 京都造形芸術大学舞台芸術研究センターの季刊誌『舞台芸術』第三号に掲載されるサイードのインタビュー「批評、文化、パフォーマンス」の一部を、編集部のご厚意で掲載させてもらいました。座談会形式で、とても中身の濃い議論が展開されています。雑誌は今月中に発売される予定ですので、全文をお読みになりたい方はどうぞ (3/06/03)
★ 4月26日ユーロスペースで封切のパレスチナ映画エリア・スレイマン監督の「D.I.」について (2/25/03)
★ 徐京植さんの「半難民の立場から見えてくるもの」の英訳 In the Eyes of Quasi-Refugees (2/22/03)
★ 少数の友人たちと一緒に呼びかけた「オリーブの樹キャンペーン」は3週間足らずのあいだに125本分、327、800円もの寄付があつまり、ここで第一回目の送金を行ないました。賛同してくださったみなさん、ありがとう。
★ エドワード・サイード 偽善の金字塔 (Al Ahram 2/13-19)を追加 (2/18/03)
★ ご一緒に、やりませんか? 「パレスチナにオリーヴを植樹しましょう
★ エドワード・サイード ゆるしがたい無力 (Al Ahram 1/16-24)を追加 (1/19/03)
★ エドワード・サイード 緊急課題 (Al Ahram 12/19-25)を追加 (12/25/02)
★ エドワード・サイード イラクについての誤情報 (Al Ahram 11/28-12/4)を追加 (12/04/02)
★ 人気のせいか、最近は日本でもおかしなチョムスキー・バッシングが。チョムスキー・アーカイブの「あくび」さんが、しっかり反論しています。がんばれ!
★ エドワード・サイード ヨーロッパ VS アメリカ (Al Ahram 11/16-20)を追加 (11/26/02)
★ TAMA映画フォーラムでマニファクチャリング・コンセントと9・11が一度に観られます。おまけに益岡賢さんのトークもついてますから、11月30日はぜひ多摩へ
★ イスラエルが占領地に施行している軍令を翻訳するプロジェクト「ハジャルナー」を立ち上げました。
★ エドワード・サイード イスラエル、イラク、アメリカ (Al Ahram 10/10-16)を追加 (10/19/02)
★ エドワード・サイード 細目にわたる懲罰 (Al Ahram 8/8-14/02)を修正 (10/07/02)
★ エドワード・サイード 無力のどん底 (Al Ahram 9/30/02)を追加 (10/04/02)
★ 広島の旧日本銀行支店で「マニファクチャリングコンセント」を上映!→Notice Board (4 Sep 2002)
★ エドワード・サイード 不統一と党派抗争 (Al Ahram 8/15-21/02)を追加 (8/19/02)
★ エドワード・サイード 細目にわたる懲罰 (Al Ahram 8/8-14/02)を追加 (8/16/02)
★ エドワード・サイード 新しい歴史、古い観念 (Al Ahram 6/21/98)イスラエルのニュー・ヒストリアンについて (8/02/02)
★ イラン・パペからの公開書簡 (5/14/02)ハイファ大学を追放されそうになっているパペからの訴え。(8/02/02)
★ ジョン・ピルジャー 民族浄化とイスラエルの建国 (New Statesman 6/19/02) イラン・パペが大学を追われる直接の原因になった、テディ・カッツの調査研究と学位剥奪事件について。(08/02/02)。
★ アメリカのユダヤ人から政府に向けた公開書状  アラン・ソーカルなどを中心とする少数のユダヤ系アメリカ人グループが、アメリカ政府への公開状を7月17日NYタイムズに広告掲載、イスラエルに圧力をかけて和平への動きを促すよう呼びかけています。(7/26/02)
★ ナオミ・クライン  シャロンの最強兵器(Globe&Mail 4/24/02)を追加。反グローバリゼーション運動のパレスチナ介入、欧州でのネオナチ台頭、それを利用して反ユダヤ主義再燃を喧伝するシャロンなどの関係にスポットをあててみました(7/21/02)。
★ イラン・パペ  パレスチナ深部のフェンス(Al Ahram 7/17/02)を追加。現在、シャロンは西岸地区北部にイスラエルとの交流を完全に遮断するフェンスを建設しています。この荒唐無稽な計画を推進しているのは、どうやら労働党らしいのです。なぜ、こんなものが穏健派とされるイスラエルの左派から出てくるのかを、建国の歴史にさかのぼって説明した記事。 (07/17/02)
★ エドワード・サイード  一方通行(Al m 7/17/02)を追加 (07/14/02)
★ エドワード・サイード  パレスチナの選挙が浮上(Al Ahram 6/19/02)を追加 (06/22/02)
★ 岡山でもチョムスキー映画の上映会があります → ここ  
★ ようやくLyricsのページが立ち上がりました(05/25/02)
★ エドワード・サイード  アメリカのユダヤ人の危機(Al Ahram 5/22/02)を追加 (05/24/02)
★ エドワード・サイード  イスラエルは何をしたのか(Al Ahram 4/24/02)を追加 (04/26/02)
☆ ドキュメンタリー映画 Manufacturing Consent (2)東京国立での上映会は予想外の大きな反響にびっくり。今こそ上映する意味のある映画だと改めて実感しました。他にも上映会をやろうという人たちがでてくることを期待しつつ、実際に16ミリフィルムで観た映画の感想と会場で配布した資料をアップ。
★ チョムスキー・インタヴュー イスラエルとパレスチナ(ZNet 4/2/2002) を追加 (04/14/02)
★ エドワード・サイード この先を考える(Al Ahram 4/10/2002) を追加 (04/11/02)
★ エドワード・サイード オスロに何の値打ちがある?(Al Ahram 3/20/2002) を追加 (03/22/02)
★ 3・18(19:00−)フランスドキュメンタリー映画「パレスチナ パレスチナ」東京ウィメンズプラザで上映
★ エドワード・サイード アメリカについての考察 (Al Ahram 3/6/2002)を追加(03/05/02)
★ 映画『マニファクチャリング・コンセント』は4月21日に東京国立で上映会をやることに決定。
★ 朝日新聞 大江健三郎とサイードの往復書簡「未来に向けて」 第一回→大江サイード(1)(2)英語版  大江 サイード  ★★★ フランス語にも翻訳され、雑誌Courrier3月21日号に載りました
チョムスキーの有志翻訳プロジェクトは本格的に日本語版 ZNet サイトとして広げていくことになりました。チョムスキー、サイード以外にもZNetの記事の翻訳なら大歓迎。
★ エドワード・サイード  一段の締めつけ(Al Ahram 2/6/2002) を追加  (02/05/02)
★エドワード・ハーマンとチョムスキーの共著「マニファクチャリング・コンセント」(1)(2)をアップ(01/31/02)
★ドキュメンタリー映画 「マニファクチャリング・コンセント」ーチョムスキーとメディア (01/30/2002)
その他の記事で書評もUP
★サイトを大幅更新 (01/30/02)
リンク集を作成 (01/25/02)
★エドワード・サイード パレスチナに芽生えるオルターナティヴ (Al Ahram 1/16/2002)を追加(01/18/02)
★エドワード・サイード  イスラエルの行き詰まり (Al Ahram 12/26/2001)を追加(12/28/01)








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