
後援会は名城大学理工学部在学生の保護者で、本会の趣旨に賛同し、定められた会費を納入した者を会員とする。
後援会は理工学部に在学する学生およびその保護者を教育・学生生活・心の問題など幅広い分野で支援する。また大学・学部へも支援を行い、名城大学および理工学部の発展を祈念している。
支援活動に当たっては学生に対して「尽くして求めず」理工学部に対しては「つかず離れず」の理念をもって行動する。
後援会は後援会会費(全父母より納入)を後援会事務局(11号館2階)が運用し、次のように広範な範囲の活動を行なっている。
1.父母への支援事業 |
2.理工学部の取り組みへの支援事業
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3.奨学金・見舞金など、学生への支援事業
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4.その他の事業
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