
理工学部後援会は理工学部学生の御父母から御支援を得ています。御父母から選ばれたメンバーで構成する企画・編集・福利厚生の専門委員会が取り決め、各種の活動を行なっております。活動実務は後援会事務局が行なっております。
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このたび平成23年度の会長に就任いたしました、神谷でございます。後援会会員ご父母約5,200名余の代表として、微力ながら今年1年がんばってまいりますので、よろしくご支援・ご協力いただきますよう、ここにお願いいたします。 |
あくまでも学生への支援を第一に考え、次にご父母への還元、その次に理工学部の教育・研究への援助を基本としています。
大学や学部とは連絡を密にして、協調し、ご父母と大学・学部との間のパイプ役となります。
また、さまざまな行事を通じてご父母の勉学中のご子弟に対する不安を解消することを図っていきます。
常に会員であるご父母の目線で、またご父母の要望に耳を傾け、活動に反映していくことを目指しています。
また当会では専用の事務局も設置し、常勤の職員もおりますので、ご子弟のみならずご父母につきましてもご子弟に関する些細なご相談などでもぜひ後援会を利用してほしいと思います。
後援会では、1年生が入学されてすぐにフレッシュマンセミナーに始まり、卒業時には卒業パーティの援助や卒業記念品の贈呈まで、後援会活動は入学から卒業まで幅広い支援を行っています。
また、会員ご父母に対しては、地区懇談会・家庭教育支援セミナーなどさまざまな行事もあります。参加していただければきっと皆様と大学との距離も縮まることでしょう。
役員・委員ともに後援会会員にとって魅力的で頼りになる後援会作りに邁進してまいりたいたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
| 後援会専門担当委員会 | ||||||||
| [会 長] 神谷 利男 後援会長 | ||||||||
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| 企画担当委員会 | 編集担当委員会 | 福利厚生担当委員会 | ||||||
| [役 割] | [役 割] | [役 割] | ||||||
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後援会を運営するための予算編成と事業計画を推進する。
・予算編成
・地区懇談会 ・定期総会 ・会 則 ・フレッシュマンセミナーの推進 |
後援会自主活動の報告並びに学部の状況を会員に周知させる。
・会報第38号発刊について
・理工学部紹介ビデオ制作について ・後援会ホームページについて ・個人情報保護について |
後援会として学生に援助し得る福利厚生事業を推進する。
・学生育英救済制度実施
・学生奨励表彰 ・学生課外活動援助 ・災害見舞金制度実施 ・家庭教育支援制度実施 |
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| [委 員] | [委 員] | [委 員] | ||||||
| 佐藤 十志男 委員長 | 中川 英人 委員長 | 秋田 高典 委員長 | ||||||
| 織田 和之 副委員長 | 立石 栄二 副委員長 | 宮地 計二 副委員長 | ||||||
| 前田 雅仁 | 猪飼 洋司 | 青山 孝 | ||||||
| 塚田 光春 | 奥田 俊男 | 亀岡 豊 | ||||||
| 石原 正博 | 二村 滋紀 | 平松 直樹 | ||||||
| 磯部 秀敏 | 佐藤 敏朗 | 今井 邦雄 | ||||||
| 広里 元英 | 畔柳 厚希 | 白井 貞之 | ||||||
| 中園 佳典 | 前野 英一 | 植村 雅秀 | ||||||
| 杉原 照崇 | 森川 雅弘 | 高橋 佳一 | ||||||
| 早矢仕芳昭 | 山本 康敬 | 黒澤 和正 | ||||||
| 早川 和利 | 渡邊 義明 | 山上 晃弘 | ||||||
| 東 譲治 | 井上 文和 | 大友 政人 | ||||||
| 亀山 清隆 | 浅井 敏博 | 稲熊 巌 | ||||||
| 佐野 康弘 | 岩月 秀和 | 市川 勝 | ||||||
| 藤本 司 | 下里 廉 | 松原 隆 | ||||||
| 岡田 隆治 | 佐々木吉文 | 藤田 徹 | ||||||
| 小山 憲一 | 工藤 秦臣 | 手塚安寿丸 | ||||||
| 酒井田龍也 | 和田 文三 | 木下 哲 | ||||||
| 木戸 広一 | 脇田 敏裕 | 城田 一彦 | ||||||
| 川邊 浩之 | 永江 信久 | 平田 徹 | ||||||
| 青木 甲次 | 水野 桂司 | 林 卓司 | ||||||
| 松井 博幸 | 佐古 知巳 | 松井 勉 | ||||||
| 大前 博敬 | 藤吉 繋 | 相宮 良一 | ||||||
| 中川 靖啓 | 位田 勝彦 | 澤井 広隆 | ||||||
| 中村 晃 | 加藤 宝 | 波多野祥二 | ||||||