現在国内のインプラント治療料金の相場は1本あたり30万円〜50万円 (インプラント手術料金+人工歯料金)の間が主流です。 一般的にインプラント治療費には、 検査費用・使用機材・手術費・材料費・薬品代・人工歯の技工料などが含まれます。 しかし、それらにかかわる費用は症例によって異なるため、結果として治療費に差が出てしまいます。 むさしの歯科インプラントセンターでは開業当初からインプラント治療に取り組んできましたが、 近年インプラント治療の症例数が増加しており、インプラント治療の予知性も高まってきております。 その結果、多くの症例(9割程度)でインプラント1本当たり20万円〜24万円で行なうことが可能になりました。 インプラントの予知性が高まることでそれぞれのケースに多彩な治療方法で対応することができます。 インプラントの埋入本数・人工歯の数・特殊な義歯との併用など、治療方法で費用も治療期間も大きく変わります。 「治療期間が半年以上かかるといわれた」 「治療費が予算を大きくオーバーしてしまった」 「インプラントをする前に骨を作る手術をしなければならないと言われた」 など、他院でインプラント治療をあきらめていた方でも「むさしの歯科インプラントセンター」なら治療ができるかもしれません。 是非一度ご相談下さい。
▼むさしの歯科インプラントセンターの実際の症例を詳しく見たい方はこちら当院ではリスクの少ない症例に対しては、必要最小限のコストで治療をおこなう「18万円インプラント治療コース」 を設けております。
ただし、以下の条件を満たす方限定となります。
●糖尿病などの全身的な疾患(持病)がない ●喫煙していない ●あごの骨がしっかりしている(CT検査にて診断いたします) ●簡単なアンケートにお答えいただくことがあります ※「18万円インプラント治療コース」が当てはまらない場合でも、 ほとんどの場合は20〜25万円程度で治療可能です。 まずはご相談ください。

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インプラント治療は保険適用ではないため、 全額負担の自費治療となります。しかし医療費控除の対象となっておりますので、 確定申告の際に医療費控除の申請を行えば所得税が減額されます。 医療費控除の申請には領収書が必要となりますので、大切に保管しておきましょう。 ※医療費控除とは? 医療費控除とは世帯主またはその扶養家族が年間10万円以上の医療費を支払った場合に、 一定の金額を所得金額から控除できる制度です。 詳しくは最寄の税務署か役所の税金相談課へお問い合わせください。
詳しくは国税庁ホームページへ
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