痛みと腫れが少ない3つの理由。



















@綿密な術前検査

3D画像分析

 むさしの歯科インプラントセンターでは原則全ての患者様にCT検査を受けていただきます。 そのCTデータを3D解析し、細かく分析します。 そうすることでより確実性の高い治療計画が立てられ、 無駄な処置を省くことができるのです。




A高品質のインプラントを使用



特許技術HAコーティング

 当院では日本製のAQBインプラントとドイツ製のXIVEインプラントを使用しています。
 特に国産のAQBインプラントは純チタンの本体にHAコーティング(特許技術)が施されており、 非常に高い臨床成績をおさめています。





B熟練医師によるフラップレス手術

熟練医師による手術


 当院ではかなりの症例をフラップレス手術法で行っています。
 1〜2本程度のインプラント手術であれば9割以上の方が「次の日は痛み止め必要なかった。」とおっしゃいます。

 フラップレス手術(後述)は高度な医療技術と経験が必要なため、この手術法を取り入れている歯科医院は 国内でもわずかです。

 当院ではこのフラップレス手術で年間100本程度稙立している経験豊富な医師が治療にあたります。



フラップレス手術とは?

 現在主流のインプラント埋入の術式は、治療部位の歯ぐきをメスで大きく「切開はく離」し、あごの骨をむき出し にして、そこにドリリングを行いインプラント体を埋め込みます。そして最後にはく離した歯肉をもとに戻して縫合します。

むさしの歯科インプラントセンターでは歯ぐきの「切開はく離」を必要としない、特殊な手術法を 行なっています。

 メスを使わず歯ぐきに3〜4mm程度の小さな穴を開けることにより、そこからインプラント体を埋め込んでいきます。 ですから治療の際に出血はわずかで、術後の腫れも少なくすみます。
 この「フラップレス手術」は高度な分析力と治療技術が必要なため、全国的にもごく一部の歯科医院でしか行われていません。

※現在、当院でのインプラントオペの多くの症例は「フラップレス手術法」を用いておりますが、中にはフラップレス法を用いることの できない症例もございます。

フラップレス法によるインプラント治療の流れ

フラップレス法症例

@ 術前の状態です。








A 局所麻酔後、特殊な器具を使い歯ぐきに小さな穴を開けます。その小さな穴から手術を行ないますので出血はわずかです。






B インプラント体を稙立します。これで手術は終了です(仮歯を作ることもあります)。







C 手術から1〜2ヵ月後、骨とインプラント体がしっかりくっついたことが確認できたら 歯型を取り、オーダーメイドの人工歯をセットすれば完了です。








メンテナンス(定期健診)

インプラントはメンテナンスが大切です
  インプラント治療終了後、インプラントを長持ちさせるためには 適切なホームケアと定期検診が必要です。

担当医の指導に従い、正しい歯磨きを心がけて下さい。


 また、定期検診(半年に一回程度)を受けて頂き、インプラントの状態をチェックします。








▼むさしの歯科インプラントセンターの実際の症例を詳しく見たい方はこちら





Designed by CSS.Design

▲このページのTOPへ