
2005年より、リトルベアー教室では児童英検 準会場として登録しています。
点数では成果の出にくい英会話ですが、試験に向けて練習したり、
「これだけできた!」という満足感が、生徒のモチベーションアップに
つながれば、とスタートしました。
キラキラのシールを貼った賞状をもらうのは、子ども達にとっても
うれしい出来事のようです。
□テストの方法は、英語学習の入門期にもっとも大切と考えられているリスニング形式です。
英語を聞いて、それに合ったイラストなどに○をつける簡単な方法ですから、ゲーム感覚で
取り組むことができます。
□「できた!」という喜びを実感し、それが英語学習の動機づけになることが、
児童英検の基本的な考えです。
□身の回りの話題や場面が使われ、なぞなぞのヒントを聞いて答えを選ぶ、想像力を使う問題も
含まれていて、子ども達は無理なく興味を持ってテストを受けることができます。
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初めての教室受験では、26名のみんながブロンズ級にチャレンジしました。
受験後のみんなの感想を紹介いたします。
○おもしろかった。
○ゲームみたいだった。
○賞状をもらったのが、うれしかった。
○むずかしかった。
○(問題のCDが)何を言っているのかわかった。次はがんばる!
○簡単だった。
2006年 秋の受験では、シルバー級に進むお友達もたくさんいます。
次回にむけてがんばろうね!
