F-15Jの増槽

溶接位置などがキット付属の物(米軍用?)と異なっています。伸ばしランナーを使って溶接跡を再現しました。

ハセガワのキットに付属している600ガロン,ハイGタンクはF-15Jの物を参考にしたようです。

1、ここの縦に入っているスジ彫りは少し外側にずらします。

2、ここのモールドはこうなっています。縦のスジ彫りは4本に増やします。

3、ここも2と同じ

4、ここのスジ彫りは消して、5ミリほど下に2の写真のようなスジ彫りを二本彫り、上下に凸モールドを追加

5、ここに溶接跡

6、ここにも溶接跡

7、4の右側は溶接跡の凸モールド一本のみ

8、ここにあったモールドは削除

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