ミステル2

余ったユンカースJu88の有効利用法として考えられました。機首を1.7トンの爆弾に替えて他の戦闘機にくっつけて誘導爆弾にするわけです。Fw190とJu88G−1の組み合わせは使用燃料が同じなので選ばれました。

フォッケウルフFw190F−8はトライマスター製、ユンカースJu88G−1はドラゴン製、両方ともパーツの合いが悪くて苦労しました。 二機分の労力で一機しか完成しないのはなんだか辛いです。値段も高めだし。ドラゴンなのでデカール黄ばんでました。完成後は普通の飛行機と違って高さがあるので迫力満点です。