社労士にアウトソーシングするメリット

定年の引き上げが義務付けられます

総 務 社 員 を 雇 用 社 労 士 に 依 頼
・給与 240万円
     (月額20万円)
・賞与 80万円
     (4か月分)
・社会保険 36万円
        (会社負担分)
・労働保険 3万6千円
       (雇用・労災保険)
・有給休暇取得の損失分 
        10万円
・福利厚生費 +α

○年額370万円
 注:しかも年々増加します
○顧問契約 60万円
        (月額5万円)

○給与計算 70万円
        (月額5万円)

○顧問契約 + 給与計算 
        102万円
        (月額8万円)

 注:給与計算は賞与2回含む 
   年14回
経費 300万円の節約

こういう試算表を出すと「一概には較べられないんだよねー」と言われます。
確かにおっしゃるとおりです。社員が請け負っている部分と社労士が請け負う部分に、お互いの領分があるのは事実です。
しかし発想を転換してみてください。『仕事の再構築』。このサイトを見た今の時期にこそ今までの業務を見直す時です。

まず外に出せるものは外に委託をし、その残りの部分を社員がシェアする。
それが業務の正当な配分となり、コスト削減につながるのです。

社労士を上手に使える社長さんは、時代の流れに弾力的かつ積極的に行動し、更なる成功を収めておられます。



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