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机の高さは
57cm, 64.5cm, 72cmの
三段階に
調節できるようにしました |
椅子も同じように
座面高さが
34cm 、38cm 、42cmの
三段階に
調節できるようにしました。 |
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新1年生用には
一番低い状態です。
身長120cm位に
最適な組み合わせです。
食卓より10〜15cmほど低い
と考えてください。 |
趣味の机として使うのにも
側板ははみ出し防止になるようです。
185pのおっさんには
やはり、少し小さいようでしたが。
そのときは買い換えてください。
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高さの固定には
位置決め穴に位置決めポストを合わせ
ジョイントボルトとジョイントナットで
机板をがっちり固定します。
M6×30のジョイントボルトと
M6×17のナットを使用します。 |
横揺れの固定と補強
補強背板の
ネジ固定状態です。 |
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足元補強板との
固定ネジの締め付け状態です。
M6丸ナットを裏板に取り付け
ドライバーでネジ穴方向に合わせて
側板側から、M6×50ジョイントボルトで
締め付けて固定します
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多少見にくいですが
側板右/左の一対です
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ジョイントボルト、ジョイントナットの
見本です。
どこのホームセンターでも
よく見かけます。 |
机板の高さ位置を決める
ガイドポスト(右)と
ジョイントボルト・ナット用の
締め付け穴(左)です |
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丸ナット(左)とジョイントボルトの
組み合わせです
丸ナットの横面にネジが切ってあります。
上の+字穴で向きをあわせます。
締め付け状態は
足元補強板の写真をご覧ください。 |
側板に補強背板と
足元補強板を
取り付けた状態です。
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机板の位置決めポスト(右)を
側板の位置決め穴(左)に
挿入し、ネジで固定します。
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赤丸で囲った5箇所の
固定ネジで締め付けます。
片側5箇所で固定しています。
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M6丸ナット、ジョイントボルト、
ジョイントナットです。
多少の手持ちがあります
必要な方はお問い合わせください。 |
右の写真は
椅子をばらした状態です。
机と同じ方式です。 |
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座面の高さ位置決めの
ガイド穴です。
小さい穴は幕板の
位置決めピン穴と
締め付け用貫通穴です。 |
背板の位置決めピンと
締め付け用穴です
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座面用ポストは、
位置決め用の穴に差し込むだけで
直接ネジでは固定しません。 |
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まず片側から締め付けて
組み立てます。
次に
座板をはさんで
もう一方を取り付けます
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一番高い状態で
組みあがったところです。 |
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高さ調節機能付き学習机と椅子の基本的なモデルです。
机の下の補強板は
補助棚、本立てなどとして使えるようにしたり、
学用品置き場にと使い道は沢山あるようです。
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