| ☆はじめに・・・整体・カイロプラクティックは、リラクゼーションではありません。 | |
1.当院は技術的に、乱立する他の整体・カイロプラクティック施術院と、完全に一線を画します。 2.肩モミ、マッサージなどは一切行いません。 3.その場だけの心地よさ、疲れを取るだけ・・・などの理由では受け付けません。 4.痛みをとりたい、症状を改善したいという方を専門に受け付けております。 |
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| ☆患者様の利益を優先します。 | |
1.当院は、最終的な患者様の利益を優先させて、物事を判断いたします。症状等によっては、病院で検査を受けるようにアドバイスしたり、施術を中止(お断り)することがあります。 2.医師法、薬事法等に抵触する行為(診断、薬の服用に関する指示、注射、採血等)は、致しません。 |
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| ☆施術の流れ | |
必要に応じてJNT整体法やカイロプラクティックの検査 ↓ JNT整体法を主力とした施術 ↓ 症状の改善具合などの確認、検査 ↓ 注意事項等についてアドバイス 所要時間は、 初診なら説明・カルテの記入があるので、1時間ほどかかるでしょう。 2回目以降なら概ね、15分から30分くらいです。 ※待ち時間等も発生しますで、時間には余裕を持ってきてください。 |
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| ☆JN整体法(JNT)・・・当グループの主力です。 | |
| 江戸川ケィシーグループ独自の整体法。 整体、カイロプラクティック、オステオパシー、日本武術整体、正体術、気功、その他をベースに、開発された画期的な療法です。JNT整体は患者さんも施術者にも負担がかかりません。 △JNT・ブロック (主に骨盤) △JNT・アトラス (主に頚椎) △JNT・ターンオーバー (主に坐骨神経) △JNT・クラニアル (主に頭蓋リズム)など さまざまなアプローチにより、多くの症状に効果を上げることが期待できる優れた療法です。 |
![]() ぎっくり腰の施術 通常、1回で50%以上、 2回目で80%以上回復する。 |
| ☆JNT・ブロック・テクニック・・・当院の主力です。 | |
JNT整体法の中の一つ。 安全で効果の高い、優れたテクニックです。 主に骨盤からのアプローチにより、骨盤自体、背骨、頚椎、各種関節の調整を行います。脳脊髄液の循環が良くなり、自然治癒力を高めまる効果もあります。 数あるJNT整体法の中でも信頼性が高く、劇的効果が期待できる最新療法です。 ぎっくり腰・慢性腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・手足のシビレ・自律神経失調・適応障害・精神系疾患・内臓疾患など、幅広く適応できます。また、患者さんの痛みや負担がほとんどなく、高齢の方や女性でも安心です。 JNTブロックテクニックは、今までの整体・カイロプラクティックのイメージを一新する画期的な療法です。 多くの場合、JNTブロックを行っているときは、腰や足などの神経痛といった症状は、相当楽に感じます。 生命を維持する為には欠かせない脳脊髄液は、脳で生産され頭部から背骨を通り仙骨まで規則正しい循環を繰り返し、自然治癒力の源となっています。 |
![]() ![]() JNTブロックテクニックは、 女性にも優しい療法 |
| ☆JNT・クラニアル・テクニック | |
JNT・クラニアルテクニックは、ほとんどが非常にソフトなタッチで行われ、微妙に動いている頭蓋骨や骨盤などのリズムを正常化します。 その効果は自律神経のバランシング、自然治癒力の向上、ストレスの放出、ホルモンバランスの正常化など、患者様の心身を健康体に導く上で、欠かせないものです。 |
女性患者のホルモンバランス を整えるテクニック |
| ☆カイロプラクティック | |
1895年、D.Dパーマによって開発されました。骨や神経を正常に戻すことにより、不具合(病気)を治す方法です。 カイロプラクティックは病気の根本原因を解消し、苦痛を除去するものです。 正しいカイロプラクティックはむやみにボキボキせず、かと言って揉み解すだけでもありません。必要な部位に必要な矯正をします。 矯正といっても、むやみにボキボキするものではありません。必要最小限の矯正で、効率よく症状改善を目指すものです。 当院の正しい矯正法では、ほとんどの場合において、痛くありません。 正しい矯正は安全に効果を出します。 |
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| ☆コース設定、物品販売などはありません。 | |
当院は、症状の改善が目的なので、よくあるような30分部分コース、60分全身コースなどという設定はありません。 また、根本的な解決にならないような便秘用のサプリメントの販売、ゲルマニウム温浴、耳つぼダイエットなどは行っておりません。 |
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| ☆効果が期待できる症状(当院の症例のページへ) | |
▲整形外科・外科系 腰痛(慢性腰痛、すべり症など)、ぎっくり腰、背中痛、肩痛、坐骨神経痛、手のシビレ、足のシビレ、五十肩、腕が上がらない、股関節の痛み、あごの痛み、膝の痛み、成長痛(オスグッド)、骨折等の後遺症(医学的に完治した後) ▲自律神経系 自律神経失調、不眠症、夜中に目が覚める、ストレス、汗をかかない、変な汗をかく ▲内科・婦人科系 頭痛、腹痛、食欲不振、胃腸の不具合、便秘、消化不良、喘息、小児喘息、風邪、発熱、生理痛、生理不順、頻尿 ▲神経系・心療系 動悸、めまい、メニエール病、三叉神経痛、顔のしびれ、手の指のこわばり、疲れが取れない、歯ぎしり、うつ、適応障害、パニック障害、不安障害、キレル、精神的不安定 ▲脳外科系 脳脊髄液減少症 |
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