(しん、しんくうかんラジオ しゅうふくき)
(新)真空管ラジオ修復記
7L3AXT&JM7OCKのページ > (続)真空管ラジオ修復記 > (新)真空管ラジオ修復記
誠文堂新光社から2007年11月16日に発売された「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!
昭和の時代のアンティーク真空管ラジオの修理、復元、修復、レストア方法などに関するページです。
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当店は、なんちゃってマツダラジオ修理・販売代理店です。
<簡便目的別メニュー>
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(当方では、真空管ラジオや真空管は販売しておりません。あしからず。)
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<はじめに>
オークションの影響で、21世紀に入って突然真空管ラジオのレストアに目覚めました。そういえば中学生の頃、近所のゴミ置き場に捨てられた真空管ラジオを拾ってきて、直した思い出があります。最近は真空管なんて見かけなくなりましたよね〜。オークションでも価格がだんだん高騰してきた様に思えます。集めるなら今のうちですよ〜っ!!!これらの修復が完了した、僕が生まれる前の真空管ラジオでオールナイトニッポンやセイ!ヤング21を聞いていると、中学生の頃に拾ってきて直した真空管ラジオでこれらの番組を聞いていた頃を懐かしく思い出します。皆さんは真空管ラジオにどんな思い出があるのでしょうか?デジタルが全盛期な現代、レトロブームで真空管ラジオやアナログレコードが注目されています。殺伐としたこの世の中、さああなたも真空管ラジオで癒されませんか・・・?そして玉音放送を再生したと思われる戦前のマグネチックスピーカーからの独特の音を聞いてみませんか?
★ 集めた真空管ラジオは、すべてレストアが完了して音が出ます。落札価格はあくまでも参考程度に考えてください。この価格で落札出来るとは限りません。(もっと安く落札できるかもしれませんが・・・。)修復費用で高いのは何て言ってもマジックアイと骨董真空管でしょう。(1本3,000円以上します。)修復費用は実費部品代だけの金額です。オークションですので落札金額以外に1,500円程度の送料と振込料が掛かります。修理作製ランクAはすごく手間暇が掛かった修理作製(作業時間12時間以上)で、修理作製ランクBは中程度(作業時間6時間以上12時間未満)、修理作製ランクCは簡単に修理作製出来た(作業時間6時間未満)ランク(工程数)を示します。これらの真空管ラジオは販売を目的にはしてません。
自分の修復のポリシーは外観はできるだけオリジナルで綺麗に、内部は安全第一で最新にです。それは部品の信頼性による考え方からです。
@.電気回路は出来るだけオリジナルのままで。ただし安全性に問題がある場合などは若干の修正を行います。基本的に改造はしません。
A.安全性に出来るだけ配慮します。ペーパーコンデンサーは全数交換、電解コンデンサーもほとんど交換、抵抗や電源コードなども出来るだけ交換、ヒューズは定格電流を見直して交換。またコンデンサーの耐圧や、抵抗の電力には、かなり余裕を持たせた物を使用してます。戦前の製品は、全ての配線もやり直します。
B.外観はオリジナルを重視してますが、最近キャビネットの再塗装術を覚えたので、塗装し直してぴっかぴっかにしています。外部も内部も出来るだけ綺麗にします。
C.回路の安定動作のため、各スイッチや真空管ソケットなどの接触不良を防止するために、各端子を磨き清掃しています。半田付け不良を防止するために、半田付けの怪しい部分はやり直しています。
D.保存はバリコンの羽を全て入れた状態(周波数の低い状態)で、大型乾燥剤を入れてビニール袋をかぶせて、段ボール箱に入れて厳重に梱包して保存してあります。また、回路図などの資料や、交換部品などは一緒に保存してあります。
E.保守用の真空管はできるだけそろえていますが、入手困難な物もあり、全てがそろっている訳ではありません。
以上、所詮趣味の領域ですが、修復を楽しんでいます。(修復・保存を商売にしている訳ではありませんので、念のため。)古いラジオの収集には、家族の理解が必要です。集め出すとラジオ病に取り付かれますので、ご注意!!!何事も程々にしましょう?!
<お願い>
HP開設以来、たくさんのアクセスやいろいろな質問やご感想等を頂きありがとうございます。真空管ラジオ修復には、真空管や古い部品などが必要です。最近は真空管を売っている店も少なくなり、入手が困難な物も多数有りますが、全国にはまだまだ発掘されていない店に真空管などが眠っています。そこで是非こんな店で、真空管を売っているとか、古くからある町の電気屋さんに眠っているラジオ用ST真空管在庫がたくさんあるなどの情報をお持ちの方は、教えて頂けないでしょうか?当方も修復の為の部品を捜しているものが多数あります。是非とも御協力を御願いします。また譲ってもいい、いらないラジオ用ST真空管をお持ちの方もお譲り頂けませんか?メールフォームにてお知らせください。よろしくお願いします。貴重な歴史の遺産を後世に残していく為にも・・・?
(神奈川県海老名市のH.K様と、長野県中野市のM.K様と、埼玉県熊谷市のY.M様と、福岡県飯塚市のR.O様と、神奈川県横浜市のK.T様と、カナダのAndrew
Shinn様と、東京都渋谷区のT.M様と、長野県豊野町のS.K様と、東京都東大和市のT.S様と、静岡県静岡市のH.A様と、岐阜県のS.N様と、宮城県大崎市のK.T様と、千葉県野田市のT.O様と、鹿児島県鹿児島市のN.F様と、山口県防府市のI.S様と、新潟県三条市のT.W様と、長崎県西彼杵郡のT.S様と、東京都のY・A様から、使用しなくなった真空管やラジオや部品等を多数譲って頂きました。本当にありがとうございました。この場をお借りしてお礼申し上げます!)
ご意見、ご感想、ご質問、苦情などが有りましたらお気軽にメールフォームにてお寄せください。お返事は必ず書きますヨ!お待ちしてま〜すぅ!!!
(当方ではラジオや真空管や部品等は、販売はいたしてはおりません。あしからずご了承ください。)
←沖縄や南の島が好きな、こんな茶髪のお兄さん?(おじさん?)です。よろしくお願いします!
(管理人・秋田県在住、近藤)
(2012年5月3日最終更新)、(2001年11月真空管ラジオのページ開設、1996年7月ハムのページ開設)
<最近の主な更新履歴> (同じページが再度更新された場合、過去の更新記録は削除しています)
5月12日、 今後は、(続)真空管ラジオ修復記へ移行します。
5月27日、 真空管ラジオ閑話に文章を追加しました。
6月 7日、 159番のラジオ(40型)の修復が完了しました。
6月 9日、 160番のラジオ(2-US-7A)の修復が完了しました。
6月15日、 161番のラジオ(5S−28)の修復が完了しました。
6月18日、 ゲルマラヂオをつくりませう!に写真を追加しました。
6月21日、 アクセスが320,000回を超えました!
7月 2日、 真空管ラジオ閑話に親子ラジオを追加しました。
7月 4日、 また歳をとってしまいました・・・。
7月11日、 祝、HP開設12周年!
7月12日、 162番のラジオ(かなりやQ)の修復が完了しました。
7月13日、 163番のラジオ(かなりやQ)の修復が完了しました。
7月19日、 164番のラジオ(うぐいすCS)の修復が完了しました。
7月20日、 アクセスが325,000回を超えました!
7月22日、 読者様の真空管ラジオのページその4に自作高一ストレートラジオと自作5球スーパーラジオを追加しました。
8月 3日、 165番のラジオ(8A−2)の修復が完了しました。
8月 5日、 166番のラジオ(DM−355)の修復が完了しました。
8月 7日、 まず、はじめにお読みください!
8月16日、 アクセスが330,000回を超えました!
9月14日、 167番のラジオ(6S−10)の修復が完了しました。
9月15日、 168番のラジオ(形式不明)の修復が完了しました。
9月16日、 169番のラジオ(DX−330)の修復が完了しました。
9月19日、 170番のラジオ(かなりやQ)の修復が完了しました。
9月20日、 171番のラジオ(かなりやQ)の修復が完了しました。
10月 1日、 アクセスが340,000回を超えました!
11月 3日、 172番のラジオ(4M−1)の修復が完了しました。
11月25日、 アクセスが350,000回を超えました!
12月 7日、 173番のラジオ(形式不明)の修復が完了しました。
12月10日、 iPod電池交換に挑戦を一部変更しました。
12月14日、 174番のラジオ(5MA−479)の修復が完了しました。
12月21日、 アクセスが355,000回を超えました!
12月22日、 175番のラジオ(T−40)の修復が完了しました。
1月 1日、 謹賀新年!昨年中はたくさんのアクセスやメールを頂き、誠にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いします!
1月 2日、 176番のラジオ(OS−33)の修復が完了しました。
1月18日、 177番のラジオ(古典並四)の修復が完了しました。
アクセスが360,000回を超えました!
1月21日、 ゲルマラジオ製作徹底ガイドに文章を追加しました。
1月25日、 178番のラジオ(6D−80)の修復が完了しました。
2月 6日、 アクセスが365,000回を超えました!
2月15日、 リンクに骨董&リサイクル活を追加しました。
2月25日、 アクセスが370,000回を超えました!
4月 9日、 アクセスが380,000回を超えました!
5月25日、 アクセスが390,000回を超えました!
7月 6日、 アクセスが400,000回を超えました!
7月11日、 祝、HP開設13周年!
8月19日、 アクセスが410,000回を超えました!
10月 2日、 アクセスが420,000回を超えました!
11月20日、 アクセスが430,000回を超えました!
1月 1日、 謹賀新年、本年もよろしく御願いします。
1月 9日、 アクセスが440,000回を超えました!
2月26日、 アクセスが450,000回を超えました!
4月12日、 アクセスが460,000回を超えました!
6月 3日、 アクセスが470,000回を超えました!
7月11日、 HP開設14周年!
7月27日、 アクセスが480,000回を超えました!
9月25日、 アクセスが490,000回を超えました!
11月15日、 アクセスが500,000回を超えました!
1月 1日、 謹賀新年。本年も、相変わらずのご愛顧をよろしく御願いします。
1月 9日、 アクセスが510,000回を越えました。
1月18日、 匿名でも結構ですので、是非ともアンケートにご協力お願いします!
3月 4日、 アクセスが520,000回を越えました。
4月30日、 アクセスが530,000回を越えました。
6月26日、 アクセスが540,000回を越えました。
7月11日、 祝、HP開設15周年!
9月 1日、 アクセスが550,000回を越えました。
11月 2日、 アクセスが560,000回を越えました。
1月 1日、 謹賀新年、本年もよろしく御願いします。
1月 6日、 アクセスが570,000回を越えました。
2月29日、 アクセスが580,000回を越えました。
5月 3日、 アクセスが590,000回を越えました。
→→→→→ 今後の更新は、(続)真空管ラジオ修復記をご覧ください!
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<お知らせ>サーバーの容量(50MB)がそろそろ一杯になりそうですので、今後は(続)真空管ラジオ修復記へと移行します。
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← 誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!
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このHPのたくさんの読者方々に本を購入して頂き、またたくさんの感想をお寄せ頂きました。本当にありがとう御座いました。今後ともよろしくお願いします!
2011年7月11日、僕のページは開設15周年を迎えました。ありがとうございました!
このページをブックマークしてください! →
僕にメールお送り頂いたのに、僕の方からお返事が届かない方が居られましたら、件名かアドレスを変えて再度お送りくださいます様、お願いします。僕は届いたメールには必ず返信しますが、迷惑メールが多いためにメールのフィルターも強化しています。よってフィルターで落とされる事もまれに有るみたいです。ご了承お願いします!
いつもアクセス、ありがとうございます。ご意見、ご感想もお待ちしております!
ついに、6年6ヶ月の時間を掛けて150台のラジオの修復が完了しました。また、アクセスも30万回を超えました!アクセス頂いた皆様のご支援に感謝いたします。ありがとうございました!!!
迷惑メールが多いので、メールのフィルターを掛けております。僕に初めてメールを送る方は、メールフォームからお送りください。2回目以降の方は、返信メールにてお送りください。宛先に僕の名前が無いメールや、サイズの大きな添付ファイルは、フィルターで落とされます。よろしくお願いします!
修復作業は、基本的には土日祝祭日のみの作業です。
真空管ラジオの修理は周りが汚れるので、空調の無い外の修復作業場での作業です。よって酷暑(8月)・酷寒(1〜2月)の季節はお休みです。
2001年は、1番のラジオ〜9番のラジオまで、9台のラジオを修復しました。
2002年は、10番のラジオ〜27番のラジオまで、18台のラジオを修復しました。
2003年は、28番のラジオ〜50番のラジオまで、23台のラジオを修復しました。
2004年は、51番のラジオ〜83番のラジオまで、33台のラジオを修復しました。
2005年は、84番のラジオ〜111番のラジオまで、25台のラジオを修復しました。(101番、104番は未完成)
2006年は、112番のラジオ〜132番のラジオまで、21台のラジオを修復しました。
2007年は、133番のラジオ〜145番のラジオまで、13台のラジオを修復しました。
2008年は、146番のラジオ〜175番のラジオまで、30台のラジオを修復しました。
2009年は、176番のラジオ〜を修復します。
まず、はじめにお読みください!
★ 修復真空管ラジオ紹介
・それぞれの年代別のラジオの展示です。
★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその1 (現在15台紹介中)
・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その1)です。
5.松下無線(NATIONAL)「国民受信機Z−3」その1
7.メーカー不詳?戦前(第一世代)並四ミゼット型受信機(ナス管使用)、戦後改造品6球スーパー
12.素人組み立て品(岡田ケース)、(第二世代)並四受信機
13.松下無線(NATIONAL)「放送局型第123号受信機」その1
20.山中電機(TELEVIAN)「国民6号受信機?」 (修理依頼品)
25.早川金属工業(SHARP)「特選 四球」 (修理依頼品)
26.早川金属工業(SHARP)「普及1号?」
29.山中電機(TELEVIAN)「東邦型5号」 (修理依頼品)
32.山中電機(TELEVIAN)「形式不明」
36.七欧通信機(NANAOLA)「N2号」
38.メーカー不詳「放送局型第11号受信機」 (修理依頼品)
45.山中電機(TELEVIAN)「M−44」その1 (修理依頼品)
50.原口無線電機(CARAVAN)「M−14」
54.素人組み立て品「形式不明」
56.大阪無線(Hermes)「F−8型・規格1号受信機」
★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその2 (現在15台紹介中)
・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その2)です。
60.松下無線(NATIONAL)「国民受信機2号」 (修理依頼品)
64.早川金属工業(SHARP)「200型」 (修理依頼品)
70.タイガー電機(CONCERTON)「C−47」 (修理依頼品)
72.山中電機(TELEVIAN)「エリミネーター」 (修理依頼品)
75.SKILL TONE「エリミネーター」
79.大阪IMPERIAL PHONORADIO「KNIGHT
RECEIVING SET」 (修理依頼品)
84.山中電機(TELEVIAN)「ED−7」 (修理依頼品)
100.日本精機(CROWN)「R10」
103.山中電機(テレビアン)「形式不明」 (修理依頼品)
105.早川電機(SHARP)「放送局型第123号受信機」その2
107.東芝(マツダ)「51型」 (修理依頼品)
108.松下無線(NATIONAL)「国民受信機Z−3」その2 (修理依頼品)
112.シャープ(SHARP)「国策型、K−20B」 (修理依頼品)
115.松下無線(NATIONAL)「形式不明」 (修理依頼品)
126.山中電機(TELEVIAN)「M−44」その2 (修理依頼品)
★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその3 (現在5台紹介中)
・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その3)です。
145.七欧通信機(NANAOLA)「70型」 (修理依頼品)
147.メーカー不詳「エリミネーター」 (修理依頼品)
159.トクヒサトランス製造(TOKUHISA)「40型」 (修理依頼品)
168.大洋無線(ELMAN)「形式不明」 (修理依頼品)
172.松下無線(NATIONAL)「4M−1」
173.POLLY「形式不明」 (修理依頼品)
175.山中電機(TELEVIAN)「T−40」 (修理依頼品)
177.メーカー不詳「古典並四」 (修理依頼品)
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★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその1 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その1)です。
3.八欧無線(GENERAL)「6S−12」その1
6.共立無線(?)「OPAL」
8.松下電器産業(NATIONAL)「QS−800」 (デッドストック新品)
16.素人ラジオキット組み立て品「Fenix」
17.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その1 (修理依頼品)
18.素人ラジオキット組み立て品「HARMONY」
28.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その1 (修理依頼品)
37.松下電器産業(NATIONAL)「ナショナル・キット」 (修理依頼品)
39.八欧無線(GENERAL)「6S−12」その2 (修理依頼品)
40.七欧通信機(NANAOLA)「6S−11」 (修理依頼品)
41.東京芝浦電気(マツダ)「514A」 (修理依頼品)
42.八欧無線(GENERAL)「6S−7」 (修理依頼品)
43.早川電機(SHARP)「RS−350」 (修理依頼品)
44.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その2 (修理依頼品)
46.松下電器産業(NATIONAL)「NS−200」 (修理依頼品)
★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその2 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その2)です。
48.七欧通信機(NANAOLA)「6S−23」 (修理依頼品)
53.松下電器産業(NATIONAL)「CF−610」 (修理依頼品)
58.素人ラジオキット組み立て品「million SPECIAL
MADE」 (修理依頼品)
63.東京芝浦電気(マツダ)「611A」 (寄贈品)
71.八欧無線(GENERAL)「7S−2」その1 (修理依頼品)
74.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その3 (修理依頼品)
77.松下電器産業(NATIONAL)「AS−350」 (修理依頼品)
82.東京芝浦電気(マツダ)「613B」 (修理依頼品)
83.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その2 (修理依頼品)
87.東京芝浦電気(マツダ)「513G」 (修理依頼品)
88.早川電機工業(SHARP)「5R−710」 (寄贈品)
94.松下電器産業(NATIONAL)「BL−240」その1 (寄贈品)
95.松下電器産業(NATIONAL)「BX−275」 (寄贈品)
101.日本ビクター(Victor)「6R−70」 (寄贈品・現在修復準備中)
102.東京芝浦電気(マツダ)「513E」 (修理依頼品)
★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその3 (現在11台紹介中)
・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その3)です。
127.東京芝浦電気(マツダ)「513F」 (修理依頼品)
130.早川電機工業(SHARP)「SR−275」 (修理依頼品)
138.八欧無線(GENERAL)「7S−2」その2 (修理依頼品)
142.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その3 (修理依頼品)
148.日立製作所(HITACHI)「H−101」 (修理依頼品)
153.山中電機(TELEVIAN)「6S−402」 (修理依頼品)
154.大洋無線(ELMAN)「HS−56」 (修理依頼品)
155.松下電器産業(NATIONAL)「BL−240」その2 (修理依頼品)
161.八欧無線(GENERAL)「5S−28」 (修理依頼品)
165.松下電器産業(NATIONAL)「8A−2」 (修理依頼品)
167.松下無線(NATIONAL)「6S−10」 (修理依頼品)
176.大阪音響(ONKYO)「OS−33」 (修理依頼品)
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★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその1 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和38年頃)のmT管トランス付きスーパー・ラジオの紹介(その1)です。
2.松下電器産業(NATIONAL)「RC−83N」
14.松下電器産業(NATIONAL)「UF−710」
24.松下電器産業(NATIONAL)「UA−625」その1 (リモコン付き)
30.日立製作所(HITACHI)「ジーナ、S−562」 (修理依頼品)
31.三洋電機(SANYO)「SF−680」その1 (修理依頼品)
34.松下電器産業(NATIONAL)「UA−625」その2 (リモコン付き)
49.三洋電機(SANYO)「SF−680」その2 (修理依頼品)
55.松下電器産業(NATIONAL)「LA−720」 (修理依頼品)
57.七欧通信機(NANAOLA)「7M−56」 (修理依頼品)
68.日本コロムビア(COLUMBIA)「VA−71」 (修理依頼品)
81.八欧無線(GENERAL)「5S−40」 (修理依頼品)
90.松下電器産業(NATIONAL)「DX−370」 (修理依頼品)
92.松下電器産業(NATIONAL)「6M−410」 (修理依頼品)
104.ENICE「V207」 (寄贈品・現在修復準備中)
119.東京芝浦電気(TOSHIBA)「うぐいすD」 (修理依頼品)
★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその2 (現在5台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和38年頃)のmT管トランス付きスーパー・ラジオの紹介(その2)です。
124.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かっこうFS」 (修理依頼品)
132.早川電機工業(SHARP)「6D−80」その1 (修理依頼品)
137.松下電器産業(NATIONAL)「CX−555」 (修理依頼品)
140.松下電器産業(NATIONAL)「EA−685」 (修理依頼品)
141.リンカーン(RINCAN)「5M−W1」(修理依頼品)
178.早川電機工業(SHARP)「6D−80」その2 (修理依頼品)
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★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランスレス系ラジオその1 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その1)です。
1.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやFS、5UL−548」
4.松下電器産業(NATIONAL)「EA−580」 (寄贈品)
15.早川電機工業(SHARP)「N6−178」
21.春日井無線(TRIO)「形式不明」
22.三洋電機(SANYO)「FM−300」 (修理依頼品)
23.東京芝浦電気(TOSHIBA)「6FM−20」 (修理依頼品)
27.松下電器産業(NATIONAL)「DX−490」その1 (修理依頼品)
33.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやZS、5UL−534」
47.松下電器産業(NATIONAL)「EA−370」 (修理依頼品)
51.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやK、5YC−763」
59.松下電器産業(NATIONAL)「EA−305」 (修理依頼品)
61.松下電器産業(NATIONAL)「AX−340」 (修理依頼品)
62.大阪音響(ONKYO)「OS−195」 (修理依頼品)
65.松下電器産業(NATIONAL)「CX−435」 (修理依頼品)
66.八欧電機(GENERAL)「5MA−479」 (修理依頼品)
★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその2 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その2)です。
69.八欧電機(GENERAL)「L−65」 (修理依頼品)
78.東京芝浦電気(TOSHIBA)「ピアノラジオ、5BA−50」 (修理依頼品)
85.松下電器産業(NATIONAL)「GX−320」 (寄贈品)
86.松下電器産業(NATIONAL)「EA−450」 (寄贈品)
89.松下電器産業(NATIONAL)「AM−315」 (修理依頼品)
91.早川電機工業(SHARP)「5X−76」 (修理依頼品)
93.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−420」 (修理依頼品)
96.松下電器産業(NATIONAL)「DX−410」 (修理依頼品)
106.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その1 (修理依頼品)
109.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その1 (修理依頼品)
111.松下電器産業(NATIONAL)「DX−490」その2 (修理依頼品)
113.松下電器産業(NATIONAL)「CX−430」 (修理依頼品)
114.松下電器産業(NATIONAL)「AX−440」 (修理依頼品)
116.松下電気産業(NATIONAL)「BX−300」 (修理依頼品)
118.東京芝浦電気(TOSHIBA)「タイマーラジオ、5EA−72」 (修理依頼品)
★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその3 (現在15台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その3)です。
120.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その1 (修理依頼品)
121.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやD、5MB−56」 (修理依頼品)
122.松下電器産業(NATIONAL)「RE−860」 (修理依頼品)
123.松下電器産業(NATIONAL)「CA−365」 (修理依頼品)
125.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやLS、5AD−128」 (修理依頼品)
128.三洋電機(SANYO)「SF−49」 (修理依頼品)
129.東京芝浦電機(TOSHIBA)「かなりやPS、5LQ−218」 (修理依頼品)
133.早川電機工業(SHARP)「5P−78」 (修理依頼品)
135.STAR−LITE「形式不明」 (修理依頼品)
139.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その2 (修理依頼品)
144.日本ビクター(Victor)「6A−22」 (寄贈品)
149.三洋電機(SANYO)「SF−75」 (修理依頼品)
150.八欧電機(GENERAL)「5MA−508」 (修理依頼品)
151.三洋電機(SANYO)「SF−24」 (修理依頼品)
152.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その2 (修理依頼品)
★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその4 (現在9台紹介中)
・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その4)です。
156.松下電器産業(NATIONAL)「UX−470」 (修理依頼品)
157.松下電器産業(NATIONAL)「CM−375」 (修理依頼品)
158.八欧電機(GENERAL)「5MA−345」 (修理依頼品)
162.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その2 (修理依頼品)
163.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その3 (修理依頼品)
164.東京芝浦電気(TOSHIBA)「うぐいすCS、6ZB−412」 (修理依頼品)
166.松下電器産業(NATIONAL)「DM−355」 (修理依頼品)
170.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その4 (修理依頼品)
171.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その5 (修理依頼品)
174.八欧電機(GENERAL)「5MA−479」その2 (修理依頼品)
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★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその1 (現在15台紹介中)
・平成13年〜平成19年に自作した真空管ラジオと、その他のラジオの紹介(その1)です。
0.ラジオ少年様のゲルマニウムラジオ (キット)
9.自作5+1球スーパー (mT管使用)
10.木箱まで作製した自作5球スーパー (ST管使用)
11.自作、戦前再生方式復刻 (第一世代)並四ミゼット型受信 (ナス管使用)
19.自作ST管使用並四ラジオ (外観は戦前型、ST管使用)
35.復刻、放送局型第122号受信機 (当時の回路を再現!)
52.カナダのAndrew様から寄贈されたZENITH、「TRANS−OCIANIC
Royal 3000-1」 (寄贈品・トランジスターラジオ)
67.神戸電子サービス製、GT管3球レフレックスラジオキット (製作依頼品)
73.Northern Electric「model
5002-2」 (修理依頼品)
76.スター製、mT管5球スーパーラジオキット「SR−100」 (製作依頼品)
80.すべて新品で製作した、自作ST管並四ラジオ (新品ST管使用)
97.ZENITH「7H921Z」 (修理依頼品)
98.GENERAL ELECTRIC「T140B」 (修理依頼品)
99.PHILCO「46-420」 (修理依頼品)
110.CROSLEY「Model 11」 (修理依頼品)
117.ラジオ少年様頒布、2球再生式ラジオキット「2R−STD」 (製作依頼品)
★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその2 (現在7台紹介中)
・平成13年〜平成20年に自作した真空管ラジオと、その他のラジオの紹介(その2)です。
131.メーカー不詳「大型電蓄」 (修理依頼品)
134.ラジオ少年様頒布、3球再生式ラジオキット「3R−STD」 (製作依頼品)
136.すべて部品を集めた「自作ST管、5球スーパーラジオ」 (修理依頼品)
143.ハムズ・オフィス様頒布、ST管スーパーラジオキット「TS−7st2」 (修理依頼品)
146.男の自由時間5球スーパー (修理依頼品)
160.RCA VICTOR「2-US-7A」 (修理依頼品)
169.松下電器産業(NATIONAL)「DX−330」 (修理依頼品)
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★ 読者様の真空管ラジオのページその1 (現在10台紹介中)
・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その1)です。
R−1.松下無線(株)(ナショナル)「R-48型」
R−2.(株)日本蓄音器商会(コロムビア)「放送局型第123号受信機」
R−3.自作、5+1球スーパー
R−4.メーカー不詳、「形式不明」(戦前縦型並四)
R−5.七欧電機(NANAOLA)「形式不明」(戦前横型並四)
R−6.松下無線(NATIONAL)「南進45號型」
R−7.「男の自由時間」製作記事掲載、自作5球スーパーラジオ
R−8.「男の自由時間」製作記事掲載、自作単球ラジオ
R−9.ミタカ電機(ARIA)「形式不明」
R−10.八欧無線(GENERAL)「形式不明」
★ 読者様の真空管ラジオのページその2 (現在10台紹介中)
・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その2)です。
R−11.自作 B・C BAND TUNER SUPERHETERODYNE
R−12.自作高一ラジオ
R−13.自作並四ラジオ
R−14.松下電器産業(NATIONAL)「NS−200」
R−15.クラウン(CROWN)「F50型受信機」
R−16.自作トランスレス4球スーパー
R−17.自作ST管並四ラジオ
R−18.クラウン(CROWN)「K−30型受信機」
R−19.Parker「形式不明」
R−20.早川電機工業(SHARP)「UC−105」
★ 読者様の真空管ラジオのページその3 (現在10台紹介中)
・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その3)です。
R−21.松下電器産業(NATIONAL)「BL−280」その1
R−22.松下電器産業(NATIONAL)「DX−370」
R−23.松下電器産業(NATIONAL)「R−48型」その2
R−24.タイガー電気(CONCERTON)「RM−5」
R−25.自作メタル管5球スーパーラジオ
R−26.自作単球ラジオ
R−27.すべて自作のST管5+1球スーパーラジオ
R−28.ハムズ・オフィス様頒布、ST管スーパーラジオキット「TS−7st2」その2
R−29.松下電器産業(NATIONAL)「BL−280」その2
R−30.山中電機(TELEVIAN)「放送局型第123号受信機」その2
★ 読者様の真空管ラジオのページその4 (現在6台紹介中)
・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その4)です。
R−31.Moravia,(a part of the Czech
Republic) の Jaroslav さんのコレクション
R−32.嘉穂無線4球スーパーキット「TU−896」
R−33.七欧無線(NANAOLA)「85型」
R−34.真空管ラジオ製作ガイド記載、自作5球スーパー
R−35.自作高一ストレートラジオ
R−36.自作5球スーパーラジオ
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★ コラムと関連リンク集
・独り言だと思ってください?(あまり真剣に考えないでください!)
<はじめに>
<真空管ラジオによせて>
<独り言と考察>
<マジックアイの閉じなくなる日>
<最近の出来事>
<真空管ラジオとパソコン>
<地球温暖化と真空管ラジオ>
<ラジオ病と沖縄病>
<再生調整方法>
<真空管ラジオが有る風景>
<真空管ラジオの入手方法について>
<真空管ラジオの価格について>
<安全のために>
<部品の信頼性について>
<お願い>
<参考図書>
<真空管ラジオ関連リンク>
<真空管販売店へのリンク>
★ プロジェクト・コーナー
・密かに計画された、変なプロジェクトです。
<真空管ラジオでアナログレコードを聴こう計画>
<すべて新品でST管並四ラジオを作ろうかな?プロジェクト>
<ソリッドステート・マジックアイ(R)開発プロジェクト>
<なんちゃってマジックアイ(R)開発プロジェクト>
<中波帯送信機開発プロジェクト>
<ニキシー管時計製作計画>
<真空管ラヂオの奨め、ラジオ病患者倍増化計画>
<真空管テレビで地上波デジタル放送を視よう計画>
<究極のエコラジオ製作計画>
<真空管アンプでiPodを聴こう計画>
<ラジオ電圧チェッカー作製計画>
<ケミコンテスター2作製計画>
<ゲルマラヂオをつくりませう!>
★ 別ページ
<まず、はじめにお読みください!>
<電気用品安全法への対応について>
<ラジオ用真空管の紹介と、真空管販売店へのリンク>
<マジックアイ>
<その他アイテム>
<マグネチックスピーカーの巻き直し>
<真空管ラジオの修理について>
<真空管ラジオの修理について2>
<真空管ラジオの修理について3>
<真空管ラジオ用パーツライブラリと、真空管ラジオ回路図のダウンロード>
<新ラジオ用語辞典>
<ラジオ歴史館>
<デッドストック新品真空管ラジオ>
<管理人の横顔>
<真空管ラジオの修理裏話>
<アンティーク・ラジオ専門店「ばざーら」紹介のページ>
<昭和14年ラヂオ案内>
<真空管ラジオキット>
<真空管テレビ修復記>
<写真で見る昭和の時代>
<謎の真空管試験器>
<NRI−70真空管試験器>
<真空管ラジオ用バッテリー充電機>
<真空管ラジオ閑話>
<5球スーパー受信機の感度を上げよう>
<絶滅危惧部品>
<なんちゃって交通>
<メーカー別インデックス>
<ナショナル当選号ラジオ>
<真空管ラジオとオークション>
<ラジオ回路図間違い探し>
<昔のラジオ雑誌より>
<部品取りラジオ>
<真空管ラジオの安全について>
<真空管ラジオ製作ガイド>
<ゲルマラジオ製作徹底ガイド>
<放送局型受信機>
<ふくやまラヂオ博物館>
<7L3AXT & JM7OCKのページ>
★ おまけ
・これらの放送を聞いた事のある方は、意外と少ないのではないでしょうか?
<太平洋戦争開戦の臨時ニュース音声再生(一部)> (15秒)
<玉音放送音声再生(全文)> (4分40秒)
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掘り出し物が買えるかも?ビッダーズ、ラジオカテゴリー
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誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!
このページは、過去の貴重な歴史遺産の真空管ラジオの修理・修復技術を後世に継承して行くことと、現在真空管ラジオの修理を望んでいらっしゃる多くの方々へ、少しでもお役に立てればという考えから開設させて頂いております。何卒、ご理解・ご支援をお願い申し上げます!