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ゴール裏からをこめて!

マリノス魂の日々・そして日本サッカー界を辛口に憂うページ
文字ばっかのマニア向けマリノスページ・男は黙ってテキストオンリーじゃ。
Last Update / 2.24
ファビュラスなマリノスにマーベラスな選手たちが集まって
アメージングな勝利をもたらしますよ!(叶美香様ふう)


待ってました2017新シーズン!

新季あけましておめでとうございます!

今季もよろしくおねがいいたします!


こんな挨拶俺らもう何年やってるんでしょーねー?てなわけで今年はマリノス25周年てことで記念アンセムとか出来たわけだけどこの25年つー数字も個人的にはんー?つーか、こないだ亡くなった岡野俊一郎さんのエピソードにもあったけどFCバルセロナの設立年月日ってのがハンス・ガンペール氏がサッカークラブを作ろう!と新聞に広告を出した日・みたいにマリノスの設立年月日も前身日産自動車サッカー部立ち上げのために岡野さんに電話した日・とかでもいいんじゃね?てそんなコト言い出したら今年25周年どころか35周年すっとばして45周年ぐらいになっちまってグッズで商売するチャンス一回逃しちゃうから言わないほうがいいか?(笑)だってとーぜん25周年記念ユニとか売るんでしょ?ン?w
さて移籍騒動の頃から一変してサッカー批評のインタビューなどで逆に評価上昇中のモンバエルツ監督だけどもとよりマリノスを率いて以降も育成者タイプで勝負師タイプではないつー印象だったわけでそれゆえ現在のマリノスには向いている監督とは言えるのだけど今季のJリーグは乗るかそるかで言やあ乗るしかねえこのDAZNマネーのビッグウェーブに!なわけで選手を伸ばす時期でもあるけど結果も欲しいんだよなあ、まあもちろんやるのは選手だけど頼むぜひとつ!?札束まみれのバスタブに浸かってニヤニヤする鹿島浦和なんて見たくねえでしょーが!?やるしかねえよ今季!さあ浦和戦必勝ぉおおおおおお!!!!!!
クラブ創設25周年の年に選手の平均年齢がそれを下回る24.9歳!マリノスは完全に新世紀に突入した!若い力でスタートだよやるしかねえ!以下前回更新です!

レジェンドがいなくなる?いるじゃないか!

齋藤学キャプテン務めるって背負い過ぎじゃないのかとも思ったがどーもこれまで見てると学は背負うことで自らを追い込んでいきたいタイプのよーでもあるのでもうこうなったら10番でキャプテンでエースとしてマリノスを優勝に導いてくれ!「アイルトン・セナはもういませんが、それでもF1は続いていくのです」 という言葉が94年。その年に木村和司がそして翌年水沼貴史が引退したがそれでもマリノスは続いてきた。中村俊輔がいなくなってもマリノスは続いていく。レジェンドがいなくなってもマリノスは続くつーか学お前がレジェンドになるんだよ!!!


大赤字の東芝が唯一売上絶好調のフラッシュメモリ部門を売却して生き残ろうとするのってサッカークラブで言うと台頭してきたイキの良い若手を押さえ込んででもベテランを重用するよーなもんで「守るべき大事なもの」もあるのかも知らんけど真に生き延びさせ続けていくって意味ではそれってどーなのと思うけどいえいえ私別になにもどこも批判とかしてませんよ?
大島が指導者としてマリノス復帰は嬉しいがトップにシュートスキルを専門に指導するコーチをそろそろ考えてもいいんではないか?と言いつつもモンバエルツ監督に日本語指導する富樫(デジっち)とか高校の先輩にタメ口の伊藤翔(トリパラ)とかやっぱFWはちょっとネジがトンでるぐらいのほうがいいんだよ!w
「お前がレジェンドになるんだよ!」って自分で書いといて「お前がマ○になるんだよ!」を思い出したのはナイショだw

怒りこめた、Bluesman渾身の珠玉発言集(ウソ・ただのボヤキ漫談じゃ)
サッカー狂が吠える!Shoutin' loud for Football!  

 近いうちにここいっぺん整理します、もう最近長文書かなくなっちゃったからな〜。

俊輔スペインへ:きっといつかまた横浜で ('09 7.14)

FWとゴールについての妄想バカ論:必然のゴール('08 7.28)

水沼新監督へ:とゆーより、社長へ、('06 8.29) 

2006 2/28 4つめの星の年に4−0で勝利!('06 2.28)

2005 10/16ジェフ戦・ジキルとハイドのマリノス ('05 10.18)

いつも思い出すこの言葉 ('05 8.26)


悪徳少年通信  煩悩妄想の日々

久しぶりにスコーピオンズを聴く。今聴くとギターはすげえな速えなーと思うけど意外に今は弾きたいと思わない、むしろベースがめちゃくちゃカッコイイ。どもーBluesmanです!

推理小説を読みながら、探偵の行く所関わる所次から次へと容疑者や事情を知る関係者が目の前でバタバタ死んでいくのだけれど、実は頭のおかしい「自称探偵」が自ら殺してるだけだった・てのどうだろう?と考えたが絶対すでにあるなこれ。つかとり・みき先生が描いてたかも?

グラハム・ボネットレインボーを辞めたのを後悔しているとの記事を見たが、自分が昔聞いたのはリッチーはアメリカで売れたいのにボーカルが横山やすしじゃ売れないから聖子ちゃんカットのジョー・リン・ターナーに変えた・て話だったんだけどどーなんだ虻蜂取らずアルカトラズ〜?

コミケとかで「単発ではなく継続して同人誌が出され続けている一番古いアニメ」って何なんたろう?エヴァンゲリオンの同人誌が出され続けているのは確認してるがそれてももう今年で22年目なわけでそれ以前のアニメって何かあるんだろうか?アニメじゃなくて漫画でもいいんだけど、ルパン三世で継続して出し続けているサークルあったらもっと古いか。もし1971年のルパン三世アニメ第1期から同人誌を出し続けているサークルがあったら46年間出し続けていることになる。つかコミケっていつからだっけ?


                  

“Got My 猛情(MOJO) Working!”
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YOKOHAMA F・MARINOS
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(注意)このページには戦術論も技術論もありません、あるのは精神論感情論だけです!

ちなみにこのページ、異様に真っ白に見えるかもしれませんがこれはマリノスのトリコロールカラーをイメージしたものなんでこれはこれでイイのです。

そんでこのHPの基本コンセプト「俺が楽しければそれでイイ」です。確率で表現すると、100人見に来てくださったとして97人が 「はァ?わけわかんねえ」と思っても残り3人が大ウケしてくれればそれでオッケー!です。

当HPのタイトルに入っている「ゴール裏」ですが、これは私にとっての「夢の場所」という意味であります。まばらなお客のガラガラのスタンドで試合を見ていたあのころ、家に帰ってテレビの「ダイヤモンドサッカー」で映る海外のゴール裏の光景は、ああいつか日本にもこういう場所が、こういう光景が来ないものかなあ・と叶わぬ(と思った)想いをはせた「夢の彼方の場所」だったのです。その場所から愛を(いやクサイな(笑))こめて!という意味でタイトルをつけました。今のマリノスのゴール裏も、サポーター達が互いの意見や考え方を尊重しつつ、マリノスの勝利のために心をひとつにすることができる「夢の場所」であることを願っています。(マジ)