これまでの「新情報」一覧

【2011年】
○ 12月22日に川崎市から横浜市へ転居します。ブータンの写真を、週刊誌へ掲載すべく準備しています。(12月20日)
  * 11月3日から28日まで、ブータンへ行ってきました。穏やかで幸せな国である一方、ブータンならではの問題もあり、等身大の姿が見えてきました。
    ブータンでも若い王と王妃は大人気で、また日本へも強い関心を持っています。ブータンの今を見つめてゆきます(11月29日)

○ 梅里雪山の遺体捜索についての最新情報(PDFファイル)をまとめました神戸大学山岳会・シンポジウム「過去の遭難に学ぶ」(10月7日)
○ 毎日新聞の連載「自然へ祈る」の掲載が、月2回(第1月曜と第3月曜)になります(9月22日)
○ 『生老病死のエコロジー』が、週刊ブックレビュー(NHK-BSプレミアム)で紹介されました(8月27日)
 新しいポストカードができました! 毎日新聞・新連載記念、「自然へ祈る」シリーズ10種類(8月5日)
○ ブログをリニューアルしました。新タイトル「前へ前へ」(8月5日)
 『梅里雪山 十七人の友を探して』(文庫版)の電子書籍が発売されました!(7月14日)Attenntion!
○ 講演会情報:  ◆2012年1月17日 かわさき市民アカデミー 「梅里雪山の美しい自然の中で起こった悲劇」 (7月14日掲載)
            ◆9月10日 東洋学園大学(千葉県流山市) 「チベットの聖山とはなにか 〜登山遭難と遺体捜索から見えたもの〜」(終了)
            ◆7月24日 茨城県水戸市 紅茶館 「茶馬古道で出あったお茶と人々」 *お問合せください*(終了)
○ チベット文化研究会・会報(2011年7月)の表紙に、山神への感謝祭の写真を掲載しました(7月14日)
○ 『茶馬古道』のページを作成中です。『山と溪谷』8回分、『デジタルフォト』2回分、『ニュートン』、『日本カメラ』の記事をアップしました(6月25日)
 毎日新聞の写真連載「自然へ祈る」が始まりました。震災の影響により、当面は月1回(第3月曜)掲載されます(6月20日)Attenntion!
  * 退院しました。再び健康を頂きました。しばらく静養して、これまで以上に「生命の源」を求める活動を展開してゆきます(6月16日)
  * 急なお知らせですが、明日からしばらく入院します。関連したブログを始めました(5月25日)
○ 毎日新聞の連載「モンスーンの恵み」は、5/16の第50回をもって終了しました。6月からは新連載「自然へ祈る」を始めます(5月25日)
○ 京都新聞(3月〜5月)で、梅里雪山に関する記事が連載されました(5月6日)
○ 読売新聞・毎日新聞等に掲載された『生老病死のエコロジー』の紹介記事をアップしました(5月3日)
○ 横断山脈研究会の会報に、写真記事 『チベットの茶馬古道 5つの峠をゆく』(カラー15ページ)を寄稿しました(5月2日)
○ 立教大学アジア地域研究所の会報に、写真記事 『チベット人の聖なる山−カワカブ』(カラー2ページ)を寄稿しました(5月2日)
○ 朝日新聞(5月1日・朝刊)の書評欄で、共著『生老病死のエコロジー』が紹介されました(5月1日)
○ 「大震災を経験して、自分が変わること」をアップしました(4月8日)
 参加している高所プロジェクトの最新刊『生老病死のエコロジー 〜チベット・ヒマラヤに生きる〜』(昭和堂)が発売されました(2月22日)Attenntion!
○ 2月19日に横浜市の川和保育園で、講演会「史上最悪の登山遭難〜聖なる山から学んだこと〜」を行います。参加無料(2月8日)
○ 「立春の抱負」をアップしました(2月4日)
○ ラジオ番組 『菅原文太 日本人の底力』は、岐阜放送(2/5)と、北陸放送(2/6)でも放送されます(1月29日)
○ ニッポン放送(AMラジオ) 『菅原文太 日本人の底力』 に出演。1月30日am5:30〜 「梅里雪山の活動について」(1月24日)
○ 中日新聞(1/6朝刊)の「へこたれない人々」という欄(カラー)で、梅里雪山の活動が紹介されました。 (1月19日)
○ 東京新聞(1/3朝刊)の「へこたれない人々」という欄で、梅里雪山の活動が紹介されました。 (1月5日)
● 1991年1月3日の梅里雪山遭難から20年が経ちました。17名のご冥福をお祈り申しあげます(2011年1月3日)Attenntion!


【2010年】
 * 12月中旬より、インドのアルナチャル・プラデシュ州へ出かけていました。3年に1度開かれるという山岳信仰の祭礼を取材してきました(12月31日)
○ 12月12日講演会の紹介が、朝日新聞(川崎)に掲載されました(12月11日)
○ 12月12日(日)に、東京・代々木で、講演会「聖山カワカブ 巡礼の道を歩き、考えたこと」を行います(11月23日)
○ カメラ雑誌『フォトテクニック・デジタル』12月号に、写真ギャラリー「チベット 孤高の伽藍」(カラー6p)を掲載しています(11月10日)
○ 山の雑誌『山と溪谷』12月号に、写真グラフ「雪の茶馬古道」(カラー4p)を掲載しています(11月10日)
 文庫版の『梅里雪山 十七人の友を探して』(山と溪谷社)が、発売されました!(11月1日)
 * 帰国しました。最後の1人は見つからず。。シャングリラ〜徳欽間で大規模な道路工事が行われていました
(11月1日)

 * 10/23からから11月初めまで、梅里雪山へ出かけています(10月22日)
○ 7月10日に立教大学で、「ネイティブ・マインド」と題されたシンポジウムに講師として参加します。無料、予約不要(7月9日)
 * 帰国しました。ラダックの小さな村で、地球の歴史に向き合うような祭礼を取材してきました(7月9日)
 * 6/10から7月中頃まで、インドのラダックへ出かけています
(6月10日)

○ 毎日新聞(5/12朝刊、神奈川)で、共著『トウガラシ讃歌』が紹介されました(5月12日)
○ 写真記事「聖山カワカブ 山群一周の巡礼路をゆく」を掲載した、季刊『民族学』 新春号(131号)が、一般購入可能になりました(4月26日)
● 世界各地のトウガラシ事情をまとめた、共著『トウガラシ讃歌』(八坂書房)が発売されました!(4月24日)
○ 梅里雪山からの留学生が、同志社大学に合格しました。毎日新聞(4/22夕刊、関西)に紹介されています。(4月23日)
 * 帰国しました。3月というのに連日雨でした。モンスーンの吹く山は、自然が凝縮していて興味深いです(4月3日)
 * 3/13から4月初めまで、インドのアルナチャル・プラデシュ州へ出かけています(3月13日)
○ 『月刊みんぱく』(国立民族学博物館・会報)2010年3月号に、巻頭エッセイ「聖なる山から来た娘」を書きました(3月1日)
○ 朝日新聞(1/31朝刊)に、梅里雪山の活動紹介−砂時計−「氷河で待つ友 捜し続ける」が掲載されました(2月5日)
○ 季刊『民族学』 新春号(131号)に、「聖山カワカブ 山群一周の巡礼路をゆく」(カラー24頁)を掲載しています(1月21日)
○ 朝日新聞(1/10朝刊)に、梅里雪山の活動紹介 「捜索 1人も残さぬ」が掲載されました(1月10日)
● 『毎日新聞』の写真連載「モンスーンの恵み」が始まりました。第1回<山が命を育む>、1月4日朝刊の環境面に掲載されています(1月4日)
○ 1月11日に、シルクロード雑学大学(東京)で、講演「梅里雪山 十七人の友を探す19年の歩み」を行います(12月15日)


【2009年】

 毎日新聞で写真の連載「モンスーンの恵み」を始めます。1月4日から毎週月曜・朝刊(白黒)(12月26日)
○ カメラ雑誌『日本カメラ』2010年1月号に、口絵写真「チベットの茶馬古道」を掲載しています(12月18日)
○ 2010年1月11日(月)に、シルクロード雑学大学(東京)で、講演「梅里雪山 十七人の友を探す19年の歩み」を行います(12月15日)
○ 11月に日本語学校で講演した内容が、このページに掲載されています。留学生たちの真剣な反応が印象的でした(12月2日)
 * 11月後半の2週間、梅里雪山へ出かけていました。遺体捜索をしましたが、最後の一人は見つかりませんでした。
   シャングリラ周辺で、野生のキンシコウやオグロヅルを撮影しました。来年の新聞連載で発表予定です(09年12月2日)

 科学雑誌『ニュートン』09年12月号(10/26発売)に、−知られざる交易路『茶馬古道』−という写真記事(10頁)を掲載しています(10月26日)
○ チベット文化研究会の会報(09年10月)の表紙に、写真が使われました(10月13日)
○ 梅里雪山ツアーでご一緒したお客さまが、旅の詳しい報告をブログに書かれています。ご覧ください(9月1日)
○ 日本山岳会会報 『山』09年8月号に、写真集の紹介文を書きました(8月26日)
 * 帰国しました。中国からインドへ、チベット文化圏の大きな広がりを感じた旅でした(09年8月17日)
 * 7/14から8月中旬まで、インドのラダックへ出かけています。
(09年7月14日)

○ 月刊誌『山と溪谷』7月号に、連載「茶馬古道を探る」の最終回(7回)「シャングリラに生きる」を掲載しています(09年6月17日)
    昨年末からの連載が終了しました。応援ありがとうございました。
○ 6月27日(土)に雲南懇話会(東京・市ヶ谷)で、「茶馬古道をゆく」という話をします(09年6月4日)
○ カメラ雑誌『デジタル フォト』6月号に、写真ギャラリー「雲南 お茶と民族の道をゆく」を掲載しています(09年5月15日)
○ カメラ雑誌『フォトテクニック・デジタル』6月号に、写真ギャラリー「梅里雪山−終わりのない旅」を掲載しています(09年5月15日)
○ 月刊誌『山と溪谷』6月号に、連載「茶馬古道を探る」の6回目「冬虫夏草の山」を掲載しています(09年5月15日)
 * 帰国しました。雨季前の素晴らしい好天に恵まれました。(09年5月25日)
 * 5/16から5/23まで、梅里雪山へ出かけています。(09年5月15日)
○ 月刊誌『山と溪谷』5月号に、連載「茶馬古道を探る」の5回目「シャクナゲの理想郷」を掲載しています(09年4月15日)
○ 4月18日(土)に雲南懇話会(東京・市ヶ谷)で、「チベットの茶馬古道をゆく」という話をします(09年3月27日)
○ 月刊誌『山と溪谷』4月号に、連載「茶馬古道を探る」の4回目「祈りの道」を掲載しています
(09年3月16日)
○ 3月25日(水)に東京で、「『梅里雪山 十七人の友を探して』その後、そして今」をお話します。どなたでも参加できます
(09年1月26日)

 * 帰国しました。チベットと中央アジアの歴史的な関係を知る旅でした。
(09年3月10日)
 * 2/27から3/9まで中国の新疆ウイグル自治区へ出かけています。
(09年2月26日)

○ ラジオで梅里雪山の話をします。3月8日(日)朝7:35頃から/NHKラジオ第1 『日曜あさいちばん』の「日曜訪問」(約12分)(09年2月24日)
○ 月刊誌『山と溪谷』3月号に、連載「茶馬古道を探る」の3回目「雨の国の人々」を掲載しています
(09年2月15日)
○ 月刊誌『山と溪谷』2月号に、連載「茶馬古道を探る」の2回目「雨降る山へ」を掲載しています(09年1月15日) *内容に訂正あります
○ 講演会のお知らせ(1月〜4月)(09年1月11日)
 ・1月24日at京都 『民族自然誌研究会−三江併流の人と自然』 
テーマ「三江並流地域の山と暮らし」  *一般参加可
 ・1月30日at東京 『世界の人々を魅了するチベットの仏教思想・歴史・美術・自然』−第3回− テーマ「チベットの山の魅力」 
*締切りました
 ・3月25日at東京 『日本山岳会−図書委員会』 テーマ「『梅里雪山 十七人の友を探して』その後、そして今」  *一般参加可
 ・3月29日at東京 『横断山脈研究会』−総会−  テーマ「「茶馬古道 その真の道筋を追う」  
*要申込み
 ・4月18日at東京 『雲南懇話会』−第11回−   テーマ「チベットの茶馬古道」  *一般参加可
 月刊誌『山と溪谷』で、「茶馬古道を探る」という連載を始めました。2008年5月に取材した世界遺産・三江併流の旅の記録です。
   2009年1月号「旅の始まり」から全7回の予定です。ぜひご覧ください!
(08年12月18日)


【2008年】
 * 無事に帰国しました。梅里雪山からラサまで茶馬古道をたどる充実した旅でした。今後雑誌等に発表してゆきます 小林 (2008年12月18日)
 * 10月17日から12月中旬にかけて、チベットに行ってきます 小林 (2008年10月17日)

○ 9月21日(日)の毎日新聞・朝刊(神奈川版)に、「中国・梅里雪山遭難:続く小さな日中友好」という記事が掲載されました(2008年9月22日)
○ 9月15日(月)の東京新聞・朝刊に、「梅里雪山とカワカブ」という記事が掲載されました(2008年9月18日)
○ 8月26日の産経新聞・朝刊に、梅里雪山の活動紹介が掲載されました(2008年9月1日)
 * 帰国しました。久しぶりの雨季のカワカブでした 小林(2008年9月1日)
 * 8月24日から31日にかけて、梅里雪山に行ってきます 小林 (2008年8月24日)

○ カメラ雑誌『デジタル フォト』9月号の表紙&巻頭グラビアに、今年5月撮影の「花のシャングリラ」の写真を掲載しています(2008年8月20日)
○ 8月23日に茨城県水戸市で、「茶馬古道」に関する講演会を行います(2008年7月28日)
○ 6月28日の「雲南懇話会」で、今年5月の雲南取材の速報をお話します(2008年6月23日)
 * 中国から無事戻りました。四川地震の際にはご心配お掛けしましたが、雲南では幸い大きな影響ありませんでした 小林(2008年6月19日)
 * 5月11日から6月末にかけて、茶馬古道取材のため雲南と四川に行ってきます 小林 (2008年5月11日)

○ 単行本『梅里雪山 十七人の友を探して』が増刷(第4刷)されました。あわせて、公式ホームページができました(2008年4月19日)
○ カメラ雑誌『フォトテクニック・デジタル』2008年5月号に、梅里雪山の写真(カラー8頁)を掲載しています(2008年4月17日)
○ 読売新聞4月9日朝刊(スポーツ面「熱視線」)に、梅里雪山の留学生が紹介されています(2008年4月9日)
○ 「アースデイ東京2008」で、梅里雪山の写真上映&トークショーをします。4月20日(日)14時〜15時at代々木公園(2008年4月8日)
○ 梅里雪山に暮らす若者が、留学のため来日しました。毎日新聞3月22日朝刊・神奈川版(2008年3月24日)
○ 神奈川地域新聞『タウンニュース』3月21日号に、小林尚礼の活動紹介掲載されています(2008年3月24日)
○ カメラ雑誌『CAPA』2008年4月号に、梅里雪山の写真を掲載しています(2008年3月19日)
○ 3月19日の毎日新聞(朝刊、神奈川版)に、小林尚礼の活動紹介が掲載されています(2008年3月19日)
○ 梅里雪山の番組(3月2日)の制作秘話を、地平線通信に書きました(2008年3月12日)
○ 梅里雪山の番組(3月2日)をご覧になられた方の感想を追加しました(2008年3月12日)
● ドキュメンタリー番組『梅里雪山 17人の友を探して』が、3月2日に日本テレビで放映されました(2008年3月2日)
○ 単行本『梅里雪山 十七人の友を探して』の紹介ページの、紹介や感想を充実させました(2008年3月2日)
○ ドキュメンタリー番組『梅里雪山 17人の友を探して』の日本テレビによる公式ホームページができました(2008年2月27日)
○ 3月20日松本と、3月27日東京で、写真上映会を行ないます(2008年2月26日)
○ 2月23日の毎日新聞・夕刊に、梅里雪山からの留学生の記事が掲載されました(2008年2月23日)
● 2月21日の「NEWS ZERO」(日本テレビ系列)で梅里雪山の特集が放映されました(2008年2月22日)
                        *動画がアップされました↑
○ 3月1日に東京で、写真上映会を行います(2008年2月21日)
○ 月刊誌『山と溪谷』2008年2月号に、写真記事「梅里雪山の17年 ベースキャンプへの旅」を掲載しています
(2008年1月15日
○ 1月26日にチベット文化研究会で、講演「東チベットの聖山 梅里雪山」を行ないます
(2007年12月17日)
○ 月刊誌『山と溪谷』2008年1月号に、梅里雪山のテレビ番組情報が掲載されています
(2007年12月15日)
  
*放映日時が「1月27日」となっていますが、取材充実のため、3月上旬に変更になりました


【2007年】
 12月1日に東京で、雲南懇話会(第7回)を開催します(2007年11月12日)
○ 梅里雪山のドキュメンタリー番組の制作に、今年の春から関わっています。来年初めに放映予定です(2007年10月23日)
●  月刊誌『コヨーテ』No.23(2007年12月号)に、雲南からチベットへ茶を運んだ「茶馬古道」の記事36pを掲載しています(2007年10月23日)
 印刷会社に貸した写真フィルムが傷つけられたため、損害賠償を求めて、昨年から裁判をしてきました。
   10月19日に判決が言い渡され、一応の勝訴となりました。内容は後日アップします
(2007年10月23日)
 カトリック修道会の会報『あけぼの』2007年11月号に、「死をこえて、命がつづく」という短文を寄稿しました(2007年10月9日)
 台湾の雑誌『経典』に提供した写真が、写真集にも掲載されました。『Mekong River−山川活水』(2007年10月9日)
 台湾の地理・写真系の雑誌『経典』No.109(2007年8月)に、梅里雪山の写真を提供しました(2007年8月1日)
 5月の1ヶ月間、雲南の「茶馬古道」を取材してきました。その報告を兼ねて、7月21日に講演会を開催します(2007年7月12日)
 6月30日に東京で、雲南懇話会(第6回)を開催します(2007年6月17日)
○ Japanese Alpine News(Vol.8 May 2007)に、梅里雪山の氷河に関する記事を掲載しています(2007年6月17日)
○ 5月4日の毎日新聞(朝刊)に、梅里雪山の氷河後退に関するニュースが掲載されています(2007年4月30日)
 月刊誌『ナショナル・ジオグラフィック日本版』2007年5月号に、梅里雪山の氷河後退に関するニュースが掲載されています(2007年4月30日)
○ 月刊誌『山と溪谷』2007年4月号に、梅里雪山に関するニュースを掲載しています(2007年3月13日)
○ 4月21日に東京で、雲南懇話会(第5回)を開催します
(2007年3月1日)
○ 3月17日に東京で、スライド上映会を開催します
(2007年3月1日)
○ 梅里雪山の記念碑建立式と17回忌法要が行われました
(2007年3月1日)
○ 地平線会議の会報(06/12)に近況を書きました(2007年3月1日)
○ 3月6日の読売新聞(関西版・夕刊)に小林尚礼の紹介が掲載されます(2007年3月1日)
○ 月刊誌『山と溪谷』2007年1月号に、梅里雪山に関するニュースを掲載しています
(2006年12月4日)
○ 雑誌『コヨーテ』No.15(2007年1月号)に、梅里雪山に関するコラムを掲載しています(2006年12月4日)



【2006年】
● 梅里雪山の絵葉書の販売を始めました。年末・年始のご挨拶にどうぞ
(2006年12月13日)
○ 間もなく絵葉書のネット販売を始めます。ご期待ください(2006年12月4日)
○ 12月9日(土)に雲南懇話会(第4回)が開催されます
(2006年12月4日)
○ 8月の写真展:「チベットの聖山『梅里雪山の世界』」8/9〜8/15、福島にて(2006年7月11日)
○ 7月13日(木)に飯田橋で、スライド上映会を行います
(2006年7月11日)
○ 次回の写真展:「チベットの聖なる山『梅里雪山の世界』」6/16〜6/30、東京の有楽町にて(2006年4月28日)
○ 写真展「チベットの聖山 『梅里雪山の世界』」は無事終了しました。ありがとうございました(2006年4月28日)
● 初の著書『梅里雪山 十七人の友を探して』(山と溪谷社)は、増刷(第3刷)発売中です(2006年4月17日)
○ 写真展会場(町田)で、スライド上映会を4/16に行います(2006年4月11日)
○ 雲南懇話会(第3回)を4/15に開催いたします
(2006年4月5日)
○ 小林尚礼の紹介が、NHK総合テレビ「おはよう日本」で3/12に放送されました。写真展会場(町田)で、常時ご覧いただけます(2006年4月1日)
○ モンベル・グランベリーモール店(東京町田市)で、写真展「チベットの聖山 『梅里雪山の世界』」を開催中です(2006年4月1日)
○ 写真展会場(町田)で、スライド上映会を4/9に行います
(2006年3月29日)
○ 小林尚礼の紹介がNHK総合テレビで放送されました。渋谷の写真展会場でご覧になれます。
(2006年3月13日)
○ モンベル渋谷店で、写真展「チベットの聖山 『梅里雪山の世界』」を開催中です!(2006年3月8日)
○ 写真展会場(渋谷)で、二胡演奏会(3/16)とスライド上映会(3/18 & 3/21)とビデオ上映会(3/19 & 3/25)を行います
(2006年3月8日)
● 小林尚礼の紹介がNHK総合テレビで放送されます。3/12(日)午前7:15頃〜7:40頃の9分間(2006年3月8日)
○ 『梅里雪山 十七人の友を探して』が、テレビ・新聞・雑誌で紹介されています
(2006年2月13日)
○ 京都法然院(2/18〜2/26)と、東京渋谷(3/4〜3/26)、東京町田(4/1〜4/23)で写真展を開催します
(2006年1月9日)
○ 2月14日(火)に東京新橋でスライド上映会を行います
(2006年2月13日)
○ 初の著書『梅里雪山 十七人の友を探して』(山と溪谷社)が1月25日に発売されます!
  
書店発売に先がけて、本ホームページで先行発売を開始します(2006年1月21日)


【2005年】
● 女優・宮アあおいさんの雲南・梅里雪山の旅の様子が、本になって発売中(2005年11月11日)
   ↑あおいさんの写真をアップしました

○ 『母の友 2006年1月号』(福音館書店、12/1発売)に写真を掲載しています。
  「聖なる山 梅里雪山」
(カラー9p) 福音館書店:03-3262-1642 (2005年11月30日)
○ 初の著書『梅里雪山 17人の友を探して』(山と渓谷社)が2006年1月に発売されます!
   A5判、312ページ(カラー92ページ)、定価2,000円の予定です。
(2005年11月30日)
○ 『岳人』掲載の「梅里雪山」は、2005年8月号で1年間の連載を終了しました。
   連載した文章に、新たなカラー写真を挿入して、単行本として出版する予定です。
   2005年12月の発売を目指して準備中ですので、ご期待ください。
(2005年11月11日)
○ 
11月19日(土)に、雲南懇話会(第2回)が開催されます。(2005年9月10日)
○ 10月11日と16日に、梅里雪山に関する映画が上映されます。
(2005年9月26日)
○ 9月8日(木)に、東京恵比寿で講演会を行います。(2005年9月5日)
○ 『岳人』連載の「梅里雪山」は、8月号で無事終了しました。
   連載のアンケートに、ぜひお答えください。ささやかな特典もあります。
   連載のあとがきを、ある会報に書きました。(2005年8月16日)
○ 『岳人』連載のアンケートを答えやすいものに変えました。特典もあります。
(2005年7月28日)
○ 『岳人』連載の「梅里雪山」は、最終回です。岳人2005年8月号、発売中!
(2005年7月20日)
   連載についてのアンケートを作りました。ぜひご参加ください。
○ 2005年7月20日、全サイトがオープンしました。
(2005年7月20日)
  今後さらに良いサイトにしてゆきますので、よろしくお願いします。


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