日本の淡水域にすむ魚たちにとって、現在の状態は決して好ましい環境ではありません。過去には身近だったメダカでさえ貴重な魚となり、様々な種が絶滅にひんしています。このサイトでは、これらの淡水魚の実態や、保護・増殖活動を紹介します。小さな生物が生きてゆけなくなる環境は、人間もやがて生きてゆけなくなる事を示しています。これ以上自然を壊さないために出来ることを一緒に考え行動しませんか。この活動に興味をお持ちになった方々と、交流を持ちたいと願っています。ご連絡お待ちします。
淡水魚の現状
新刊のご紹介
2007年10月発刊
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今、淀川ではイタセンパラが絶滅寸前です
イタセンパラその後
アユモドキについて
外来魚問題について
淀川におけるイタセンパラ保護活動の前進
<続>淀川におけるイタセンパラ保護活動の前進
アユモドキの保全について
平成15年度上期のご報告
平成15年下半期のご報告
平成16年度上半期のご報告
平成17年度上半期のご報告
平成17年度下半期のご報告
平成18年度上半期のご報告
平成18年度下半期のご報告
平成19年度上半期のご報告
平成19年下半期ならびに平成20年3月末までのご報告
淀川のイタセンパラ問題・緊急発信
平成20年上半期6月からのご報告
平成20年下半期ならびに平成21年3月末までのご報告
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平成21年4月から12月までのご報告
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