損失繰越し



(しん、しんくうかんラジオ しゅうふくき)
(新)真空管ラジオ修復記


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誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」と、2009年10月22日に発売の「真空管レフレックスラジオ実践製作ガイド」と、CQ出版社から2010年4月19日発売の「CQハムラジオ」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!

昭和の時代のアンティーク真空管ラジオの修理、復元、修復、レストア方法などに関するページです。

まず、はじめにお読みください!

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<注 意>

真空管ラジオは鳴るといっても、そのままの状態で使っては大変危険です!!!安全に使用する為には、点検と適切な部品交換を強くお勧めします。詳しくはこちら


(このページは、真空管ラジオや無線関係の、関連するサイトからはリンクフリーです。全然関連の無いサイトや、オークションの出品説明文からのリンクは、事前にご連絡お願いします!)
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  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。

(当方では、真空管ラジオや真空管は販売しておりません。あしからず。)

はじめに

オークションの影響で、21世紀に入って突然真空管ラジオのレストアに目覚めました。そういえば中学生の頃、近所のゴミ置き場に捨てられた真空管ラジオを拾ってきて、直した思い出があります。最近は真空管なんて見かけなくなりましたよね〜。オークションでも価格がだんだん高騰してきた様に思えます。集めるなら今のうちですよ〜っ!!!これらの修復が完了した、僕が生まれる前の真空管ラジオでオールナイトニッポンやセイ!ヤング21を聞いていると、中学生の頃に拾ってきて直した真空管ラジオでこれらの番組を聞いていた頃を懐かしく思い出します。皆さんは真空管ラジオにどんな思い出があるのでしょうか?デジタルが全盛期な現代、レトロブームで真空管ラジオやアナログレコードが注目されています。殺伐としたこの世の中、さああなたも真空管ラジオで癒されませんか・・・?そして玉音放送を再生したと思われる戦前のマグネチックスピーカーからの独特の音を聞いてみませんか?

★ 集めた真空管ラジオは、すべてレストアが完了して音が出ます。落札価格はあくまでも参考程度に考えてください。
この価格で落札出来るとは限りません(もっと安く落札できるかもしれませんが・・・。)修復費用で高いのは何て言ってもマジックアイと骨董真空管でしょう。(1本3,000円以上します。)修復費用は実費部品代だけの金額です。オークションですので落札金額以外に1,500円程度の送料と振込料が掛かります。修理作製ランクAはすごく手間暇が掛かった修理作製(作業時間12時間以上)で、修理作製ランクBは中程度(作業時間6時間以上12時間未満)、修理作製ランクCは簡単に修理作製出来た(作業時間6時間未満)ランク(工程数)を示します。これらの真空管ラジオは販売を目的にはしてません。

 自分の修復のポリシーは外観はできるだけオリジナルで綺麗に、内部は安全第一で最新にです。それは部品の信頼性による考え方からです。

@.電気回路は出来るだけオリジナルのままで。ただし安全性に問題がある場合などは若干の修正を行います。基本的に改造はしません。
A.安全性に出来るだけ配慮します。ペーパーコンデンサーは全数交換、電解コンデンサーもほとんど交換、抵抗や電源コードなども出来るだけ交換、ヒューズは定格電流を見直して交換。またコンデンサーの耐圧や、抵抗の電力には、かなり余裕を持たせた物を使用してます。戦前の製品は、全ての配線もやり直します。
B.外観はオリジナルを重視してますが、最近キャビネットの再塗装術を覚えたので、塗装し直してぴっかぴっかにしています。外部も内部も出来るだけ綺麗にします。
C.回路の安定動作のため、各スイッチや真空管ソケットなどの接触不良を防止するために、各端子を磨き清掃しています。半田付け不良を防止するために、半田付けの怪しい部分はやり直しています。
D.保存はバリコンの羽を全て入れた状態(周波数の低い状態)で、大型乾燥剤を入れてビニール袋をかぶせて、段ボール箱に入れて厳重に梱包して保存してあります。また、回路図などの資料や、交換部品などは一緒に保存してあります。
E.保守用の真空管はできるだけそろえていますが、入手困難な物もあり、全てがそろっている訳ではありません。

以上、所詮趣味の領域ですが、修復を楽しんでいます。(修復・保存を商売にしている訳ではありませんので、念のため。)古いラジオの収集には、家族の理解が必要です。集め出すとラジオ病に取り付かれますので、ご注意!!!何事も程々にしましょう?!

<お願い>

 HP開設以来、たくさんのアクセスやいろいろな質問やご感想等を頂きありがとうございます。真空管ラジオ修復には、真空管や古い部品などが必要です。最近は真空管を売っている店も少なくなり、入手が困難な物も多数有りますが、全国にはまだまだ発掘されていない店に真空管などが眠っています。そこで是非こんな店で、真空管を売っているとか、古くからある町の電気屋さんに眠っているラジオ用ST真空管在庫がたくさんあるなどの情報をお持ちの方は、教えて頂けないでしょうか?当方も修復の為の部品を捜しているものが多数あります。是非とも御協力を御願いします。また譲ってもいい、いらないラジオ用ST真空管をお持ちの方もお譲り頂けませんか?メールフォームにてお知らせください。よろしくお願いします。貴重な歴史の遺産を後世に残していく為にも・・・?


また、私のHP上で公開している写真、回路図、文章などの無断での2次使用はお断りします。一言メールにて断って頂ければ、一向にかまいません。以上、よろしくお願いします。(以前、文章をそのまま雑誌に転記された事、HPで無断使用された事がありますので・・・。)

(神奈川県海老名市のH.K様と、長野県中野市のM.K様と、埼玉県熊谷市のY.M様と、福岡県飯塚市のR.O様と、神奈川県横浜市のK.T様と、カナダのAndrew Shinn様と、東京都渋谷区のT.M様と、長野県豊野町のS.K様と、東京都東大和市のT.S様と、静岡県静岡市のH.A様と、岐阜県のS.N様と、宮城県大崎市のK.T様と、千葉県野田市のT.O様と、鹿児島県鹿児島市のN.F様と、山口県防府市のI.S様と、新潟県三条市のT.W様と、長崎県西彼杵郡のT.S様と、香川県高松市のK.K様と、大阪市西淀川区のT.O様と、広島県三原市のY・O様と、東京都葛飾区のY.S様と、東京都のY・A様と、福島県のK・M様と、愛知県知立市のH.S様と、埼玉県川越市のH.F様と、兵庫県のK.Y様と、鹿児島県志布志市のY.Y様から、使用しなくなった真空管やラジオや部品等を多数譲って頂きました。本当にありがとうございました。この場をお借りしてお礼申し上げます!)

意見、ご感想、ご質問、苦情などが有りましたらお気軽にメールフォームにてお寄せください。お返事は必ず書きますヨ!お待ちしてま〜すぅ!!!
(当方ではラジオや真空管や部品等は、販売はいたしてはおりません。あしからずご了承ください。)

(管理人・秋田県在住、近藤)


(2016年7月11日最終更新)、(1996年7月11日ハムのページ開設、2001年11月20日真空管ラジオ修復記のページ開設、2008年5月12日(続)真空管ラジオ修復記として、正式にリリース)

<最近の主な更新履歴> (同じページが再度更新された場合、過去の更新記録は削除しています)
2008年 5月12日、 (続)真空管ラジオ修復記として、正式にリリース
 (一部省略)
10月 1日、 アクセスが555,000回を越えました。
11月 2日、 アクセスが560,000回を越えました。
12月 4日、 アクセスが565,000回を越えました。
 1月 1日、 謹賀新年。本年も、相変わらずのご愛顧をよろしく御願いします。
 1月 6日、 アクセスが570,000回を越えました。
 2月 5日、 アクセスが575,000回を越えました。
 2月28日、 本日のめざましテレビでAM6:15頃放送の「sinka-せんか?」というコーナーで、72番のラジオが紹介されました。
 2月29日、 アクセスが580,000回を越えました。
 5月 3日、 アクセスが590,000回を越えました。
 6月 2日、 アクセスが595,000回を越えました。
 6月27日、 アクセスが600,000回を超えました。
 7月 4日、 またまた歳を取ってしまいました・・・。
 7月11日、 祝、HP開設16周年!
 8月31日、 アクセスが610,000回を越えました。
11月 7日、 アクセスが620,000回を越えました。
 1月 1日、 謹賀新年、今年もどうぞよろしくお願いします。
 1月15日、 アクセスが630,000回を越えました。
 3月13日、 アクセスが640,000回を超えました。
 5月20日、 アクセスが650,000回を超えました。
 8月 9日、 アクセスが660,000回を超えました。
10月17日、 アクセスが670,000回を超えました。
 1月 1日、 謹賀新年。今年もよろしくお願いします。修理もがんばります!
 1月 2日、 アクセスが680,000回を超えました。
 4月15日、 アクセスが690,000回を超えました。
 7月11日、 HP開設18周年を迎えました!
 7月28日、 アクセスが700,000回を超えました。
11月 5日、 アクセスが710,000回を超えました。
 3月 8日、 アクセスが720,000回を超えました。
 7月11日、 祝!HP開設19周年!!!アクセスが730,000回を超えました。
11月29日、 アクセスが740,000回を超えました。
 4月 7日、 アクセスが750,000回を超えました。
 7月11日、 祝!HP開設20周年!!!

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。

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 誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」と、2009年10月22日発売の「真空管レフレックスラジオ実践製作ガイド」と、CQ出版社から2010年4月19日発売の「CQ ham radio」5月号の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!

このHPのたくさんの読者方々に本を購入して頂き、またたくさんの感想をお寄せ頂きました。本当にありがとう御座いました。今後ともよろしくお願いします!



2012年7月11日、僕のページは開設16周年を迎えました。ありがとうございました!
2010年11月15日、ついにアクセスが500,000万回を超えました。日頃のアクセス、誠にありがとうございます!

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いつもアクセス、ありがとうございます。ご意見、ご感想もお待ちしております!

ついに、10年の時間を掛けて200台のラジオの修復が完了しました。また、アクセスも50万回を超えました!アクセス頂いた皆様のご支援に感謝いたします。ありがとうございました!!!

迷惑メールが多いので、メールのフィルターを掛けております。僕に初めてメールを送る方は、メールフォームからお送りください。2回目以降の方は、返信メールにてお送りください。宛先に僕の名前が無いメールや、サイズの大きな添付ファイルは、フィルターで落とされます。よろしくお願いします!

修復作業は、基本的には土日祝祭日のみの作業です。
真空管ラジオの修理は周りが汚れるので、空調の無い外の修復作業場での作業です。よって酷暑(8月)・酷寒(1〜2月)の季節はお休みです。

2001年は、1番のラジオ〜9番のラジオまで、9台のラジオを修復しました。
2002年は、10番のラジオ〜27番のラジオまで、18台のラジオを修復しました。
2003年は、28番のラジオ〜50番のラジオまで、23台のラジオを修復しました。
2004年は、51番のラジオ〜83番のラジオまで、33台のラジオを修復しました。
2005年は、84番のラジオ〜111番のラジオまで、25台のラジオを修復しました。(101番、104番は未完成)
2006年は、112番のラジオ〜132番のラジオまで、21台のラジオを修復しました。
2007年は、133番のラジオ〜145番のラジオまで、13台のラジオを修復しました。
2008年は、146番のラジオ〜175番のラジオまで、30台のラジオを修復しました。
2009年は、176番のラジオ〜199番のラジオまで、24台のラジオを修復しました。
2010年は、200番のラジオ〜220番のラジオまで、21台のラジオを修復しました。
2011年は、221番のラジオ〜237番のラジオまで、17台のラジオを修復しました。
2012年は、238番のラジオ〜修復します。


まず、はじめにお読みください!

★ 修復真空管ラジオ紹介
  ・それぞれの年代別のラジオの展示です。


  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその1 (現在15台紹介中)
  ・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その1)です。

  5.松下無線(NATIONAL)「国民受信機Z−3」その1
  7.メーカー不詳?戦前(第一世代)並四ミゼット型受信機(ナス管使用)、戦後改造品6球スーパー
  12.素人組み立て品(岡田ケース)、(第二世代)並四受信機
  13.松下無線(NATIONAL)「放送局型第123号受信機」その1
  20.山中電機(TELEVIAN)「国民6号受信機?」 (修理依頼品)
  25.早川金属工業(SHARP)「特選 四球」 (修理依頼品)
  26.早川金属工業(SHARP)「普及1号?」
  29.山中電機(TELEVIAN)「東邦型5号」 (修理依頼品)
  32.山中電機(TELEVIAN)「形式不明」
  36.七欧通信機(NANAOLA)「N2号」
  38.メーカー不詳「放送局型第11号受信機」 (修理依頼品)
  45.山中電機(TELEVIAN)「M−44」その1 (修理依頼品)
  50.原口無線電機(CARAVAN)「M−14」
  54.素人組み立て品「形式不明」
  56.大阪無線(HERMES)「F−8型・規格1号受信機」


★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその2 (現在15台紹介中)
  ・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その2)です。

  60.松下無線(NATIONAL)「国民受信機2号」 (修理依頼品)
  64.早川金属工業(SHARP)「200型」 (修理依頼品)
  70.タイガー電機(CONCERTONE)「C−47」 (修理依頼品)
  72.山中電機(TELEVIAN)「エリミネーター」 (修理依頼品)
  75.SKILL TONE「エリミネーター」
  79.大阪IMPERIAL PHONORADIO「KNIGHT RECEIVING SET」 (修理依頼品)
  84.山中電機(TELEVIAN)「ED−7」 (修理依頼品)
  100.日本精機(CROWN)「R10」
  103.山中電機(TELEVIAN)「形式不明」 (修理依頼品)
  105.早川電機(SHARP)「放送局型第123号受信機」その2
  107.東芝(マツダ)「51型」 (修理依頼品)
  108.松下無線(NATIONAL)「国民受信機Z−3」その2 (修理依頼品)
  112.シャープ(SHARP)「国策型、K−20B」 (修理依頼品)
  115.松下無線(NATIONAL)「形式不明」 (修理依頼品)
  126.山中電機(TELEVIAN)「M−44」その2 (修理依頼品)


★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその3 (現在8台紹介中)
  ・戦前〜戦時中〜終戦直後(昭和5年〜昭和23年頃)のストレート・ラジオの紹介(その3)です。

  145.七欧通信機(NANAOLA)「70型」 (修理依頼品)
  147.メーカー不詳「エリミネーター」 (修理依頼品)
  159.トクヒサトランス製造(TOKUHISA)「40型」 (修理依頼品)
  168.大洋無線(ELMAN)「形式不明」 (修理依頼品)
  172.松下無線(NATIONAL)「4M−1」
  173.POLLY「形式不明」 (修理依頼品)
  175.山中電機(TELEVIAN)「T−40」 (修理依頼品)
  177.メーカー不詳「古典並四」 (修理依頼品)

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその1 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その1)です。

  3.八欧無線(GENERAL)「6S−12」その1
  6.共立無線(?)「OPAL」
  8.松下電器産業(NATIONAL)「QS−800」 (デッドストック新品)
  16.素人ラジオキット組み立て品「Fenix」
  17.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その1 (修理依頼品)
  18.素人ラジオキット組み立て品「HARMONY」
  28.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その1 (修理依頼品)
  37.松下電器産業(NATIONAL)「ナショナル・キット」 (修理依頼品)
  39.八欧無線(GENERAL)「6S−12」その2 (修理依頼品)
  40.七欧通信機(NANAOLA)「6S−11」 (修理依頼品)
  41.東京芝浦電気(マツダ)「514A」 (修理依頼品)
  42.八欧無線(GENERAL)「6S−7」 (修理依頼品)
  43.早川電機(SHARP)「RS−350」 (修理依頼品)
  44.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その2 (修理依頼品)
  46.松下電器産業(NATIONAL)「NS−200」 (修理依頼品)


★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその2 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その2)です。

  48.七欧通信機(NANAOLA)「6S−23」 (修理依頼品)
  53.松下電器産業(NATIONAL)「CF−610」 (修理依頼品)
  58.素人ラジオキット組み立て品「million SPECIAL MADE」 (修理依頼品)
  63.東京芝浦電気(マツダ)「611A」 (寄贈品)
  71.八欧無線(GENERAL)「7S−2」その1 (修理依頼品)
  74.八欧無線(GENERAL)「6S−6」その3 (修理依頼品)
  77.松下電器産業(NATIONAL)「AS−350」 (修理依頼品)
  82.東京芝浦電気(マツダ)「613B」 (修理依頼品)
  83.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その2 (修理依頼品)
  87.東京芝浦電気(マツダ)「513G」 (修理依頼品)
  88.早川電機工業(SHARP)「5R−710」 (寄贈品)
  94.松下電器産業(NATIONAL)「BL−240」その1 (寄贈品)
  95.松下電器産業(NATIONAL)「BX−275」 (寄贈品)
  101.日本ビクター(VICTOR)「6R−70」 (寄贈品・現在修復準備中
  102.東京芝浦電気(マツダ)「513E」 (修理依頼品)


★ 戦後ST管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその3 (現在13台紹介中)
  ・戦後(昭和21年〜昭和31年頃)のST管スーパー・ラジオの紹介(その3)です。

  127.東京芝浦電気(マツダ)「513F」 (修理依頼品)
  130.早川電機工業(SHARP)「SR−275」 (修理依頼品)
  138.八欧無線(GENERAL)「7S−2」その2 (修理依頼品)
  142.松下電器産業(NATIONAL)「BX−210」その3 (修理依頼品)
  148.日立製作所(HITACHI)「H−101」 (修理依頼品)
  153.山中電機(TELEVIAN)「6S−402」 (修理依頼品)
  154.大洋無線(ELMAN)「HS−56」 (修理依頼品)
  155.松下電器産業(NATIONAL)「BL−240」その2 (修理依頼品)
  161.八欧無線(GENERAL)「5S−28」 (修理依頼品)
  165.松下電器産業(NATIONAL)「8A−2」 (修理依頼品)
  167.松下無線(NATIONAL)「6S−10」その1 (修理依頼品)
  176.大阪音響(ONKYO)「OS−33」  (修理依頼品)
  180.八欧無線(GENERAL)「8A−2」 (修理依頼品)

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその1 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和38年頃)のmT管トランス付きスーパー・ラジオの紹介(その1)です。

  2.松下電器産業(NATIONAL)「RC−83N」その1
  14.松下電器産業(NATIONAL)「UF−710」
  24.松下電器産業(NATIONAL)「UA−625」その1 (リモコン付き)
  30.日立製作所(HITACHI)「ジーナ、S−562」  (修理依頼品)
  31.三洋電機(SANYO)「SF−680」その1  (修理依頼品)
  34.松下電器産業(NATIONAL)「UA−625」その2 (リモコン付き)
  49.三洋電機(SANYO)「SF−680」その2  (修理依頼品)
  55.松下電器産業(NATIONAL)「UA−720」その1 (修理依頼品)
  57.七欧通信機(NANAOLA)「7M−56」 (修理依頼品)
  68.日本コロムビア(COLUMBIA)「VA−71」 (修理依頼品)
  81.八欧無線(GENERAL)「5S−40」 (修理依頼品)
  90.松下電器産業(NATIONAL)「DX−370」 (修理依頼品)
  92.松下電器産業(NATIONAL)「6M−410」 (修理依頼品)
  104.ENICE「V207」 (寄贈品・現在修復準備中
  119.東京芝浦電気(TOSHIBA)「うぐいすD」 (修理依頼品)


★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランス付き系ラジオその2 (現在7台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和38年頃)のmT管トランス付きスーパー・ラジオの紹介(その2)です。

  124.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かっこうFS」 (修理依頼品)
  132.早川電機工業(SHARP)「6D−80」その1 (修理依頼品)
  137.松下電器産業(NATIONAL)「CX−555」その1 (修理依頼品)
  140.松下電器産業(NATIONAL)「EA−685」その1 (修理依頼品)
  141.リンカーン(RINCAN)「5M−W1」 (修理依頼品)
  178.早川電機工業(SHARP)「6D−80」その2 (修理依頼品)
  179.松下電器産業(NATIONAL)「EA−715」 (修理依頼品)

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ 戦後mT管5球スーパー ・ トランスレス系ラジオその1
 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その1)です。

  1.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやFS、5UL−548」
  4.松下電器産業(NATIONAL)「EA−580」 (寄贈品)
  15.早川電機工業(SHARP)「N6−178」
  21.春日無線工業(TRIO)「形式不明」
  22.三洋電機(SANYO)「FM−300」 (修理依頼品)
  23.東京芝浦電気(TOSHIBA)「6FM−20」 (修理依頼品)
  27.松下電器産業(NATIONAL)「DX−490」その1 (修理依頼品)
  33.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやZS、5UL−534」
  47.松下電器産業(NATIONAL)「EA−370」 (修理依頼品)
  51.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやK、5YC−763」
  59.松下電器産業(NATIONAL)「EA−305」その1 (修理依頼品)
  61.松下電器産業(NATIONAL)「AX−340」 (修理依頼品)
  62.大阪音響(ONKYO)「OS−195」その1 (修理依頼品)
  65.松下電器産業(NATIONAL)「CX−435」 (修理依頼品)
  66.八欧電機(GENERAL)「5MA−479」その1 (修理依頼品)


★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその2 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その2)です。

  69.八欧電機(GENERAL)「L−65」 (修理依頼品)
  78.東京芝浦電気(TOSHIBA)「ピアノラジオ、5BA−50」 (修理依頼品)
  85.松下電器産業(NATIONAL)「GX−320」その1 (寄贈品)
  86.松下電器産業(NATIONAL)「EA−450」 (寄贈品)
  89.松下電器産業(NATIONAL)「AM−315」 (修理依頼品)
  91.早川電機工業(SHARP)「5X−76」 (修理依頼品)
  93.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−420」 (修理依頼品)
  96.松下電器産業(NATIONAL)「DX−410」 (修理依頼品)
  106.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その1 (修理依頼品)
  109.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その1 (修理依頼品)
  111.松下電器産業(NATIONAL)「DX−490」その2 (修理依頼品)
  113.松下電器産業(NATIONAL)「CX−430」 (修理依頼品)
  114.松下電器産業(NATIONAL)「AX−440」 (修理依頼品)
  116.松下電気産業(NATIONAL)「BX−300」 (修理依頼品)
  118.東京芝浦電気(TOSHIBA)「タイマーラジオ、5EA−72」 (修理依頼品)


★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその3 (現在15台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その3)です。

  120.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その1 (修理依頼品)
  121.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやD、5MB−56」 (修理依頼品)
  122.松下電器産業(NATIONAL)「RE−860」その1 (修理依頼品)
  123.松下電器産業(NATIONAL)「CA−365」 (修理依頼品)
  125.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやLS、5AD−128」 (修理依頼品)
  128.三洋電機(SANYO)「SF−49」 (修理依頼品)
  129.東京芝浦電機(TOSHIBA)「かなりやPS、5LQ−218」 (修理依頼品)
  133.早川電機工業(SHARP)「5P−78」 (修理依頼品)
  135.STAR−LITE「形式不明」 (修理依頼品)
  139.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その2 (修理依頼品)
  144.日本ビクター(Victor)「6A−22」 (寄贈品)
  149.三洋電機(SANYO)「SF−75」 (修理依頼品)
  150.八欧電機(GENERAL)「5MA−508」 (修理依頼品)
  151.三洋電機(SANYO)「SF−24」 (修理依頼品)
  152.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その2 (修理依頼品)


★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその4 (現在10台紹介中)
  ・戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレス・スーパー・ラジオの紹介(その4)です。

  156.松下電器産業(NATIONAL)「UX−470」 (修理依頼品)
  157.松下電器産業(NATIONAL)「CM−375」 (修理依頼品)
  158.八欧電機(GENERAL)「5MA−345」 (修理依頼品)
  162.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その2 (修理依頼品)
  163.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その3 (修理依頼品)
  164.東京芝浦電気(TOSHIBA)「うぐいすCS、6ZB−412」 (修理依頼品)
  166.松下電器産業(NATIONAL)「DM−355」 (修理依頼品)
  170.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その4 (修理依頼品)
  171.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その5 (修理依頼品)
  174.八欧電機(GENERAL)「5MA−479」その2 (修理依頼品)

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその1 (現在15台紹介中)
  ・平成13年〜平成16年に自作した真空管ラジオと、その他のラジオの紹介(その1)です。

  0.ラジオ少年様のゲルマニウムラジオ (キット)
  9.自作5+1球スーパー (mT管使用)
  10.木箱まで作製した自作5球スーパー (ST管使用)
  11.自作、戦前再生方式復刻 (第一世代)並四ミゼット型受信 (ナス管使用)
  19.自作ST管使用並四ラジオ (外観は戦前型、ST管使用)
  35.復刻、放送局型第122号受信機 (当時の回路を再現!)
  52.カナダのAndrew様から寄贈されたZENITH、「TRANS−OCIANIC Royal 3000-1」 (寄贈品・トランジスターラジオ)
  67.GT管3球レフレックスラジオキット (製作依頼品)
  73.Northern Electric「model 5002-2」  (修理依頼品)
  76.スター製、mT管5球スーパーラジオキット「SR−100」その1 (製作依頼品)
  80.すべて新品で製作した、自作ST管並四ラジオ (新品ST管使用)
  97.ZENITH「7H921Z」 (修理依頼品)
  98.GENERAL ELECTRIC「T140B」 (修理依頼品)
  99.PHILCO「46-420」 (修理依頼品)
  110.CROSLEY「Model 11」 (修理依頼品)
  117.ラジオ少年様頒布、2球再生式ラジオキット「2R−STD」 (製作依頼品)


★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその2 (現在7台紹介中)
  ・平成21年に自作した真空管ラジオと、その他のラジオの紹介(その2)です。

  131.メーカー不詳「大型電蓄」 (修理依頼品)
  134.ラジオ少年様頒布、3球再生式ラジオキット「3R−STD」 (製作依頼品)
  136.すべて部品を集めた「自作ST管、5球スーパーラジオ」 (修理依頼品)
  143.ハムズ・オフィス様頒布、ST管スーパーラジオキット「TS−7st2」 (修理依頼品)
  146.男の自由時間5球スーパー  (修理依頼品)
  160.RCA VICTOR「2-US-7A」 (修理依頼品)
  169.松下電器産業(NATIONAL)「DX−330」 (修理依頼品)

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ 読者様の真空管ラジオのページその1 (現在10台紹介中)
  ・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その1)です。

  R−1.松下無線(株)(ナショナル)「R−48型」
  R−2.(株)日本蓄音器商会(コロムビア)「放送局型第123号受信機」
  R−3.自作、5+1球スーパー
  R−4.メーカー不詳、「形式不明」(戦前縦型並四)
  R−5.七欧電機(NANAOLA)「形式不明」(戦前横型並四)
  R−6.松下無線(NATIONAL)「南進45號型」
  R−7.「男の自由時間」製作記事掲載、自作5球スーパーラジオ
  R−8.「男の自由時間」製作記事掲載、自作単球ラジオ
  R−9.ミタカ電機(ARIA)「形式不明」
  R−10.八欧無線(GENERAL)「形式不明」


★ 読者様の真空管ラジオのページその2 (現在10台紹介中)
  ・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その2)です。

  R−11.自作 B・C BAND TUNER SUPERHETERODYNE
  R−12.自作高一ラジオ
  R−13.自作並四ラジオ
  R−14.松下電器産業(NATIONAL)「NS−200」
  R−15.クラウン(CROWN)「F50型受信機」
  R−16.自作トランスレス4球スーパー
  R−17.自作ST管並四ラジオ
  R−18.クラウン(CROWN)「K−30型受信機」
  R−19.Parker「形式不明」
  R−20.早川電機工業(SHARP)「UC−105」


★ 読者様の真空管ラジオのページその3 (現在10台紹介中)
  ・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その3)です。

  R−21.松下電器産業(NATIONAL)「BL−280」その1
  R−22.松下電器産業(NATIONAL)「DX−370」
  R−23.松下電器産業(NATIONAL)「R−48型」その2
  R−24.タイガー電気(CONCERTON)「RM−5」
  R−25.自作メタル管5球スーパーラジオ
  R−26.自作単球ラジオ
  R−27.すべて自作のST管5+1球スーパーラジオ
  R−28.ハムズ・オフィス様頒布、ST管スーパーラジオキット「TS−7st2」その2
  R−29.松下電器産業(NATIONAL)「BL−280」その2
  R−30.山中電機(TELEVIAN)「放送局型第123号受信機」その2


★ 読者様の真空管ラジオのページその4 (現在10台紹介中)
  ・読者の皆様のご自慢のラジオの紹介(その4)です。

  R−31.Moravia,(a part of the Czech Republic) の Jaroslav さんのコレクション
  R−32.嘉穂無線4球スーパーキット「TU−896」
  R−33.七欧無線(NANAOLA)「85型」
  R−34.真空管ラジオ製作ガイド記載、自作5球スーパー
  R−35.自作高一ストレートラジオ
  R−36.自作5球スーパーラジオ1
  R−37.自作5球スーパーラジオ2
  R−38.松下電器産業(NATIONAL)「RC−99W」
  R−39.電池式3球レスレックス
  R−40.ラジオ少年様頒布、5球スーパーラジオキット「5S−STD」

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ コラムと関連リンク集
  ・独り言だと思ってください?(あまり真剣に考えないでください!)

  <はじめに>
  <真空管ラジオによせて>
  <独り言と考察>
  <マジックアイの閉じなくなる日>
  <最近の出来事>
  <真空管ラジオとパソコン>
  <地球温暖化と真空管ラジオ>
  <ラジオ病と沖縄病>
  <再生調整方法>
  <真空管ラジオが有る風景>
  <真空管ラジオの入手方法について>
  <真空管ラジオの価格について>
  <安全のために>
  <部品の信頼性について>
  <お願い>
  <参考図書>
  <真空管ラジオ関連リンク>
  <真空管販売店へのリンク>


★ プロジェクト・コーナー
  ・密かに計画された、変なプロジェクトです。

  <真空管ラジオでアナログレコードを聴こう計画>
  <すべて新品でST管並四ラジオを作ろうかな?プロジェクト>
  <ソリッドステート・マジックアイ(R)開発プロジェクト>
  <なんちゃってマジックアイ(R)開発プロジェクト>
  <中波帯送信機開発プロジェクト>
  <ニキシー管時計製作計画>
  <真空管ラヂオの奨め、ラジオ病患者倍増化計画>
  <真空管テレビで地上波デジタル放送を視よう計画>
  <究極のエコラジオ製作計画>
  <真空管アンプでiPodを聴こう計画>
  <ラジオ電圧チェッカー作製計画>
  <ケミコンテスター2作製計画>
  <ゲルマラヂオをつくりませう!>
  <レフレックスラジオを作ろう計画>
  <電池管ラジオ・キットを作ろう計画>
  <Nike+iPodで走ろう計画> 
  <Nike+iPod電池交換計画>
  <沖縄の離島を全部巡ろう計画>
  <iPad同期・充電切り替え器作製計画>
  <蓄音機を聞いてみよう計画>
  <デジタルオシロを作ろう計画> 
  <太陽光発電を取り付けよう計画> 

★ 別ページ

  <まず、はじめにお読みください!> 
  <電気用品安全法への対応について>
  <ラジオ用真空管の紹介と、真空管販売店へのリンク>
  <マジックアイ>
  <その他アイテム>
  <マグネチックスピーカーの巻き直し>
  <真空管ラジオの修理について>
  <真空管ラジオの修理について2>
  <真空管ラジオの修理について3>
  <真空管ラジオ用パーツライブラリと、真空管ラジオ回路図のダウンロード>
  <新ラジオ用語辞典>
  <ラジオ歴史館>
  <デッドストック新品真空管ラジオ>
  <管理人の横顔>
  <真空管ラジオの修理裏話>
  <アンティーク・ラジオ専門店「ばざーら」紹介のページ>
  <昭和14年ラヂオ案内>
  <真空管ラジオキット>
  <真空管テレビ修復記>
  <ゼンマイ時計修復記>
  <写真で見る昭和の時代>
  <謎の真空管試験器>
  <NRI−70真空管試験器>
  <真空管ラジオ用バッテリー充電機>
  <真空管ラジオ閑話>
  <5球スーパー受信機の感度を上げよう>
  <絶滅危惧部品>
  <なんちゃって交通>
  <メーカー別インデックス> 
  <ナショナル当選号ラジオ>
  <真空管ラジオとオークション>
  <ラジオ回路図間違い探し>
  <昔のラジオ雑誌より>
  <部品取りラジオ>
  <真空管ラジオの安全について>
  <真空管ラジオ製作ガイド> 
  <ゲルマラジオ製作徹底ガイド> 
  <真空管レフレックス・ラジオ実践製作ガイド>
  <放送局型受信機>
  <ふくやまラヂオ博物館>
  <iPod電池交換に挑戦>
  <iPodの修理に挑戦>
  <Macで行こう>
  <軍用無線機写真集>
  <ハムフェア2009>
  <ハムフェア2010>
  <ラジオ塔>
  <ジャンク品について>
  <BUFFALO BSFM02欠陥に関して>
  <震災被災地状況>
  <秘密の資料室> (パスワードが必要です)
  <スーパーラジオ回路集>
  <ラジオ聞き比べ>
  <ラジオ少年「RA−600(KIT−600)」製作記> 
  <ラジオキット「753F」製作記> 
  <アンケートのページ> 
  <7L3AXT & JM7OCKのページ>

  (続)真空管ラジオ修復記へと続く・・・。


★ おまけ
  ・これらの放送を聞いた事のある方は、意外と少ないのではないでしょうか?

  <太平洋戦争開戦の臨時ニュース音声再生(一部)> (15秒)
  <玉音放送音声再生(全文)> (4分40秒)

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誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」と、2009年10月22日に発売の「真空管レフレックスラジオ実践製作ガイド」と、CQ出版社から2010年4月19日発売の「CQハムラジオ」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!

私のHP上で公開している写真、回路図、文章などの無断での2次使用はお断りします。一言メールにて断って頂ければ、一向にかまいません。以上、よろしくお願いします。(以前、文章をそのまま雑誌に転記された事、HPで無断使用された事がありますので・・・。)


このページは、過去の貴重な歴史遺産の真空管ラジオの修理・修復技術を後世に継承して行くことと、現在真空管ラジオの修理を望んでいらっしゃる多くの方々へ、少しでもお役に立てればという考えから開設させて頂いております。何卒、ご理解・ご支援をお願い申し上げます!

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