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ゴール裏からをこめて !

マリノス魂の日々・そして日本サッカー界を辛口に憂うページ
文字ばっかのマニア向けマリノスページ・男は黙ってテキストオンリーじゃ。
Last Update / 8.21
ごぶさたしちゃって申し訳ないス
お盆疲れに加えてマリノスがこのていたらくじゃあねえ〜

「まるで成長していない……!」

★2013年に得た苦い教訓は「点を獲れなきゃ勝てねえ!」だと思ってたのは俺だけだったのだろーかマリノスのフロントの中の人は別にそんなこと思ってなかったんだろーか。結局モンバエルツが来ても改革できないんだなあ、あいも変わらぬサッカーのまんま。

モン氏が来たとき「指導歴は凄いがタイトル歴はパッとしない」て指摘があったが「さもありなん」て言葉はこーゆー時につかえばいいのか?

若手を使い続けるのは俺は評価するけどそれにしても経験値はちょっとは上がりそうだけどレベルアップしなさそうな使い方だしなあ?もういいや!とにかく若手中心にガムシャラさだけは見してくれよ!そうでなけりゃ来季の希望が見えねえよ!(俺はモン氏とシゲさんがもめた時これモン氏来季の契約でなんか言われてカリカリしてんのか?などと邪推したけど来季ほんとどーなんだろ?)(すんませんこんな更新で〜〜〜)



怒りこめた、Bluesman渾身の珠玉発言集(ウソ・ただのボヤキ漫談じゃ)
サッカー狂が吠える!Shoutin' loud for Football!  

 近いうちにここいっぺん整理します、もう最近長文書かなくなっちゃったからな〜。

俊輔スペインへ:きっといつかまた横浜で ('09 7.14)

FWとゴールについての妄想バカ論:必然のゴール('08 7.28)

水沼新監督へ:とゆーより、社長へ、('06 8.29) 

2006 2/28 4つめの星の年に4−0で勝利!('06 2.28)

2005 10/16ジェフ戦・ジキルとハイドのマリノス ('05 10.18)

いつも思い出すこの言葉 ('05 8.26)


悪徳少年通信  煩悩妄想の日々

「プハーッ!この一杯のために生きてるな!」って言葉の初出は誰でどこなんだろう?どもーお暑うございますBluesmanです!

もうほんと今年のお盆は疲れました。どーでもいいけどお盆ていうたびにお笑いスター誕生山田康雄の声で「おぼんこぼんだッ!」ってのが脳内で再生されるんだぜ。これ死ぬまで続くんだぜ。どーしろっつーのよこれ?

お盆で心霊体験の話が出てましたけど、北極や南極でそーゆーの出たって話ないんすかね?探検隊の人とかそーとー無念な死に方した人いっぱいいるだろーに?と思ったがそもそも北極や南極じゃ「出会う確率」が低すぎるかw

貧困JKが話題になってたけどあれって「パソコン買えないからキーボードだけ買ってきた」ってコント的おもしろさがウケたのかと思ってたが違うの?まあ貧困て言えば俺もたしかにギターは高いの持ってるなーまあ貧困になる前に買ったやつだけど。そういや有名ピアニストになったけど相変わらずアパート暮らしでピアノの練習してると隣の部屋から苦情が来るって言ってたスタニスラフ・ブーニンて今なにやってんだろう?

小島正樹『武家屋敷の殺人』が講談社文庫から発売!最初に出たのが2009年…なので図書館に行けば・とお思いでしょーが今回文庫化にあたり大幅加筆の全面改稿版です!いや凄いですぜひおすすめです。小島正樹先生ってもっと人気出てもいいと思うんだけどなあ?


                  

“Got My 猛情(MOJO) Working!”
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(注意)このページには戦術論も技術論もありません、あるのは精神論感情論だけです!

ちなみにこのページ、異様に真っ白に見えるかもしれませんがこれはマリノスのトリコロールカラーをイメージしたものなんでこれはこれでイイのです。

そんでこのHPの基本コンセプト「俺が楽しければそれでイイ」です。確率で表現すると、100人見に来てくださったとして97人が 「はァ?わけわかんねえ」と思っても残り3人が大ウケしてくれればそれでオッケー!です。

当HPのタイトルに入っている「ゴール裏」ですが、これは私にとっての「夢の場所」という意味であります。まばらなお客のガラガラのスタンドで試合を見ていたあのころ、家に帰ってテレビの「ダイヤモンドサッカー」で映る海外のゴール裏の光景は、ああいつか日本にもこういう場所が、こういう光景が来ないものかなあ・と叶わぬ(と思った)想いをはせた「夢の彼方の場所」だったのです。その場所から愛を(いやクサイな(笑))こめて!という意味でタイトルをつけました。今のマリノスのゴール裏も、サポーター達が互いの意見や考え方を尊重しつつ、マリノスの勝利のために心をひとつにすることができる「夢の場所」であることを願っています。(マジ)