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ゴール裏からをこめて !

マリノス魂の日々・そして日本サッカー界を辛口に憂うページ
文字ばっかのマニア向けマリノスページ・男は黙ってテキストオンリーじゃ。
Last Update / 5.31
あれおかしい小村徳男ってこんな聞き取りやすい声だったっけ?
しかしなんなんだ水沼のホームコメディつかミニコントCM(笑)

ホーム日スタで柏に3-0!!!

あ〜勝ててよかった!やっぱウチはセットプレーで取られてるようじゃダメだ、セットプレーで取らないと!「練習じゃ一回も俺んとこに蹴んないのに本チャンになるといきなり蹴るw」中澤はボヤくけどそりゃダチョウ倶楽部ヤー!みたいなもんで今さら練習しなくたって本番でピタッと合うでしょ?みたいなコトだろ!?いやダチョウ倶楽部はいまだに本番前練習してるらしいけど!(笑)


の2点目あれを決められるってのはやっぱいまそーとー身体キレてるんだろーなあこのまま保持してほしい!あとパクジョンスは韓国人ぽくない顔っつーかこーゆーの今時の韓国の若い子って感じなのかなあ?(なんの話だw)
俊輔遠藤にハッパかけてたがまあな〜もう遠藤ここまで俊輔の高卒一年目より長い時間試合出てるんじゃね?って感じだしそろそろズバッと一発結果が欲しいわな!でも焦ると余計まずいから落ち着いてな!
いままで「監督が変わってもいつのまにかレギュラーに戻っている男といえば兵藤」だったが「カイケが来たけどいつのまにか先発に戻っている男伊藤翔」になっているw
「ウチは試合巧者じゃない。うまくないなりにがむしゃらにやってもいいんじゃないか」てスゲーなあ齋藤学の口からこの言葉が出たことに価値がある!今までどっちかっつーとディフェンスラインに存在感のある大物重鎮(笑)が多かったマリノスだけど攻撃的ポジションの学からこーゆーチームのイニシアティブを取るような発言が出ることに意義があるんだよ!いや年齢考えたらむしろ遅いぐらいだよこれからもっと攻撃の軸としてチームを引っ張ってガッツンガッツンやってくんねえと!
さてここまで観てるとカイケって自分でガッと持ち込んでズバーン!てタイプじゃなくてボックス内でパッと受けてポン!て感じなんだろーか?まあ早いとこ日本のサッカーに慣れてほしいという気持ちがある一方今回は3点取れたからいいけど日頃たいして点取れないクラブが「ウチのやり方に合わないんだよねえ〜」などと言ってFWを取っ替え引っ替えするのはほとんど世迷い言のよーなもんで逆に少しはFWのやり方に合わせていく考えも必要なんじゃねーのか?つーわけで今後注視していきたいと思うよ仮にもブラジルフラメンゴでサポに愛されたFWが棒にも箸にもかからないなんてことあんめーよ?てなわけで敬真も戻るし伊藤翔もいるしカイケもカミさん来たし(笑)FW争い激化っちゅーわけで次節ナビスコ仙台戦も必勝だよ!!!

怒りこめた、Bluesman渾身の珠玉発言集(ウソ・ただのボヤキ漫談じゃ)
サッカー狂が吠える!Shoutin' loud for Football!  

 近いうちにここいっぺん整理します、もう最近長文書かなくなっちゃったからな〜。

俊輔スペインへ:きっといつかまた横浜で ('09 7.14)

FWとゴールについての妄想バカ論:必然のゴール('08 7.28)

水沼新監督へ:とゆーより、社長へ、('06 8.29) 

2006 2/28 4つめの星の年に4−0で勝利!('06 2.28)

2005 10/16ジェフ戦・ジキルとハイドのマリノス ('05 10.18)

いつも思い出すこの言葉 ('05 8.26)


悪徳少年通信  煩悩妄想の日々

土曜日の実験室!イベンダーホリフィールドの臭い!黒島結菜は可愛いと思うけどみんな(とゆーか作る側)『時かけ』好きだなあー!?ええー?あとちょっと離れて『櫻の園』な!どもーBluesmanです!あーもうなんかハラたってきたわ!時かけそんなやるくらいならそろそろとり・みき『クレープを二度食えば』実写化せいや!

映画『さらば青春の光』なんと37年後を描く続編決定らしーのですがオレ今ググるまで主人公は死んだもんだと思ってた。「誰かペンを持っている者はいないか?」てセリフが格好良くて友人の前で何回か使ったけど誰も理解してくれなかった(笑)

『誰も僕を裁けない』(早坂吝)読了。おお正に「社会派エロミス」!それにしても登場人物自ら「この館○りそう」なんてネタバレしていいのか(笑)社会派であり法律系であると同時に俺の好きな「人間模様複雑物」なのが気に入った。次回作は色仕掛けしまくるやつをお願いします!

【書店にて】今月のブルース&ソウルレコード誌の特集はアリサ・フランクリン!おー!となってふと下を見たらジャズボーカリストコレクションとかいうCD付ムック本が出てて今号はエラ・フィッツジェラルド!おおー!となった。こういう出会いはやはり本屋ならではである。ちなみにカイケかカイキかカイーキか・て話ありましたが最近「アレサよりアリサのほうが正しい」アリサ・フランクリン表記にする動きがあるようです。


                  

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(注意)このページには戦術論も技術論もありません、あるのは精神論感情論だけです!

ちなみにこのページ、異様に真っ白に見えるかもしれませんがこれはマリノスのトリコロールカラーをイメージしたものなんでこれはこれでイイのです。

そんでこのHPの基本コンセプト「俺が楽しければそれでイイ」です。確率で表現すると、100人見に来てくださったとして97人が 「はァ?わけわかんねえ」と思っても残り3人が大ウケしてくれればそれでオッケー!です。

当HPのタイトルに入っている「ゴール裏」ですが、これは私にとっての「夢の場所」という意味であります。まばらなお客のガラガラのスタンドで試合を見ていたあのころ、家に帰ってテレビの「ダイヤモンドサッカー」で映る海外のゴール裏の光景は、ああいつか日本にもこういう場所が、こういう光景が来ないものかなあ・と叶わぬ(と思った)想いをはせた「夢の彼方の場所」だったのです。その場所から愛を(いやクサイな(笑))こめて!という意味でタイトルをつけました。今のマリノスのゴール裏も、サポーター達が互いの意見や考え方を尊重しつつ、マリノスの勝利のために心をひとつにすることができる「夢の場所」であることを願っています。(マジ)